江戸期えどき長崎ながさき文献ぶんけん目録もくろく
ほん研究けんきゅう実施じっしにあたり、6つのポイントにかんする文献ぶんけん(1)〜(6)と、長崎ながさき平戸ひらどひがしインド会社かいしゃかんする総合そうごう研究書けんきゅうしょ(7)、(8)をまとめたものです。
ちゅう1) 2つ以上いじょうのポイントをふくんでおり、その該当がいとうポイント番号ばんごうしめす 
      著者ちょしゃ編者へんしゃ 論文ろんぶん または 書名しょめい 掲載けいさい雑誌ざっし 出版社しゅっぱんしゃ 発表はっぴょう出版しゅっぱんねん ちゅう キーワード
とおしNo.   (1) 商館しょうかんやコミュニティーの位置いち建物たてもの特徴とくちょう所有しょゆう関係かんけい にかんする文献ぶんけん        
赤瀬浩 「株式会社」長崎出島 講談社選書メチエ ; 336 講談社コウダンシャ 2005ネン  
  石田いしだ千尋ちひろ 出島デジマ唐人トウジン屋敷ヤシキ ヨウガク史研究シケンキュウ10   1993ネン    
  伊東秀征 ポルトガル商人ジョルジュ・ドゥロイスと平戸イギリス商館 松蔭女子大学紀要 1   2001ネン    
  稲生いのうてん太郎たろう 長崎ナガサキ居留地キョリュウチ成立セイリツ解消カイショウ 中央チュウオウ大学ダイガク文学部ブンガクブ紀要キヨウ119   1986ネン    
1   今村いまむら英明ひであき 出島デジマ阿蘭陀オランダ商館ショウカンサンイタハシケ)について−ランカン日記ニッキ記述キジュツジクとして− 洋学ヨウガク研究ケンキュウ16   1999年    
  岩生いわお成一せいいち長崎市ながさきし出島でじま史跡しせき整備せいび審議会しんぎかいへん 出島デジマ−その景観ケイカン変遷ヘンセン   長崎市ナガサキシ中央チュウオウ公論コウロン美術ビジュツ出版シュッパン 1987ネン    
  越中えっちゅう哲也てつや 長崎ナガサキ出島デジマ阿蘭陀オランダ商館ショウカンのこと 川原カワハラ慶賀ケイガテン 西武セイブ美術館ビジュツカン 1980ネン    
  エルキンH.ジャン 長崎ナガサキ唐人トウジン屋敷ヤシキ ニチラン交流コウリュウ400ネン歴史レキシ展望テンボウ ニチラン学会ガッカイ 2000年    
  大庭脩編著 長崎唐館図集成 関西大学東西学術研究所資料集刊 9−6 関西大学出版部 2003ネン    
10   片桐一男 出島 : 異文化交流の舞台 集英社シュウエイシャ選書センショ 集英社シュウエイシャ 2000ネン    
11 1   加藤かとう栄一えいいち 出島デジマロン 岩波イワナミ講座コウザ日本ニホン通史ツウシ12 近世キンセイ2』 岩波書店 1994ネン    
12   菊池きくちじゅうろう 長崎ナガサキ出島デジマカンする二三23絵図エズ史料シリョウとオランダ商館ショウカンチョウ住宅ジュウタクトクに19世紀セイキハツにおける商館ショウカンチョウ住宅ジュウタクについて 日本建築学会大会タイカイ学術ガクジュツ梗概コウガイシュウ 日本ニホン建築ケンチク学会ガッカイヘン 1976ネン    
13   喜多きた めぐ 出島デジマ家賃ヤチンギンについてのイチ考察コウサツ−『出島デジマ取扱トリアツカイ御用ゴヨウドメ』を中心チュウシンにみる 福岡フクオカ大学ダイガク大学院ダイガクイン論集ロンシュウ19-2   1987ネン    
14   古賀こがじゅう二郎じろう 南蛮ナンバン屋敷ヤシキ阿蘭陀オランダ屋敷ヤシキ 長崎ナガサキダンクサムラ14   1934ネン    
15 重藤しげふじ威夫たけお 長崎ナガサキ居留地キョリュウチ外国ガイコク商人ショウニン   風間カザマ書房ショボウ 1967ネン  
16 重藤しげふじ威夫たけお 長崎ナガサキ居留地キョリュウチ   講談社コウダンシャ 1968ネン  
17   杉山すぎやましん 長崎ナガサキ貿易ボウエキ連続性レンゾクセイ華僑カキョウ生活セイカツ 特集トクシュウ 近世キンセイヒガシアジア世界セカイ ソウブンシャヘン 1987年    
18 武田たけだ万里子まりこ 平戸ヒラド英国エイコク商館ショウカン唐人トウジン 日本ニホン歴史レキシ377   1979ネン  
19   長崎市 史跡「出島和蘭商館跡」復元整備計画書    長崎市ナガサキシ 1996ネン    
20   長崎市ながさきし教育きょういく委員会いいんかい出島でじま復元ふくげん整備せいびしつへん 出島デジマオランダ商館ショウカン復元フクゲンをめざして     1998年    
21   長崎市教育委員会出島復元整備室 日蘭交流400年記念国際シンポジウム記録 出島デジマオランダ商館ショウカン復元フクゲンをめざして   長崎市教育委員会出島復元整備室 1998年    
22   長崎市教育委員会 国指定史跡出島和蘭商館跡 : 護岸石垣復元事業に伴う発掘調査及び工事報告書   長崎市教育委員会 2001年    
23   長崎市教育委員会 国指定史跡出島和蘭商館跡 : 道路及びカピタン別荘跡発掘調査報告書   長崎市教育委員会 2002年    
24   長崎市教育委員会 国指定史跡出島和蘭商館跡 : 南側・西側護岸石垣確認調査報告書   長崎市教育委員会 2003ネン    
25   永積洋・武田万里子 平戸オランダ商館イギリス商館日記 : 碧眼のみた近世の日本と鎖国への道 日記・記録による日本歴史叢書 ; 近世編 7 そしえて 1981ネン    
26   永積洋子 平戸オランダ商館日記 : 近世外交の確立 講談社学術文庫 講談社コウダンシャ 2000ネン    
27   中西なかにし けい 唐人トウジン屋敷ヤシキ設立セツリツ背景ハイケイ 長崎ナガサキ文化ブンカ58   2000年    
28   永松ながまつ みのる ハンチョウにみる出島デジマ 長崎市ナガサキシリツ博物館ハクブツカンホウ28・29   1988ネン    
29   西和夫 長崎出島オランダ異国事情   角川カドカワ書店ショテン 2004年    
30   西和夫[ほか]、神奈川大学建築史研究室 西和夫研究室編 平戸の町並み : オランダ商館復元と合わせた町の活性化をめざして    日本ナショナルトラスト 2003年    
31 1   萩原はぎわらはくぶん 平戸ヒラドオランダ商館ショウカン洋風ヨウフウ石造セキゾウ倉庫ソウコについて 野村ノムラタカシ先生センセイ還暦カンレキ記念キネン論集ロンシュウ編集ヘンシュウ委員イインカイヘン北方ホッポウ考古学コウコガク ドウ刊行カンコウカイ 1998年    
32   萩原はぎわら博文ひろふみ 長崎ナガサキ出島デジマ平戸ヒラドのオランダ商館ショウカン 考古学コウコガクによる日本ニホン歴史レキシ10 対外タイガイ交渉コウショウユウザンカク出版シュッパン   1997年    
33   萩原博文 平戸オランダ商館--日蘭・今も続く小さな交流の物語』   長崎新聞社 2003年    
34   萩原博文; 加藤有重 平戸オランダ商館跡1639年築造倉庫の基礎資料 日本考古学 14   2002ネン    
35   ひしへい トウヤカタ解体カイタイジン居住キョジュウ形成ケイセイ長崎ナガサキ外人ガイジン居留地キョリュウチカンする若干ジャッカン古地図コチズについて 長崎ナガサキ大学ダイガク社会シャカイ科学カガク論叢ロンソウ19   1970ネン    
36   平戸市ひらどし編纂へんさん委員会いいんかいへん ランエイ商館ショウカン平戸ヒラドハン   平戸市ヒラドシ 1997年    
37   平戸市ひらどし編纂へんさん委員会いいんかいへん 平戸ヒラドオランダ商館ショウカン建造物ケンゾウブツ−1639ネン築造チクゾウ石造セキゾウ倉庫ソウコ復元フクゲンにむけて   平戸市ヒラドシ 1998年    
38 1   平戸市教育きょういく委員会いいんかいへん 平戸ヒラドオランダ商館ショウカン復元フクゲンとまちづくり   平戸市ヒラドシ 1998年    
39 平戸市史編さん委員会 蘭英商館と平戸藩 平戸歴史文庫 平戸市史編さん委員会 ; 2 1999年  
40   平山ひらやまあし 長崎ナガサキ出島デジマ   住吉スミヨシ書店ショテン 1952ネン    
41   松井まつい洋子ようこ 長崎ナガサキ出島デジマ唐人トウジン屋敷ヤシキ 荒野泰典編『江戸幕府と東アジア』(日本の時代史14) 吉川弘文館 2003年    
42   山口やまぐちみつおみ 18世紀セイキ後期コウキ長崎ナガサキ出島デジマかぴたん部屋ヘヤ洋風ヨウフウ 日本ニホン建築ケンチク学会ガッカイ論文ロンブン報告ホウコクシュウ234   1975年    
43   山口やまぐちみつおみ 長崎ナガサキ唐人トウジン屋敷ヤシキにおける中国チュウゴクケイデラビョウ建築ケンチクについて 長崎ナガサキダンソウ72   1987ネン    
44   山本やまもとのりつな 長崎ナガサキ唐人トウジン屋敷ヤシキ   ケンヒカリシャ 1983ネン    
45 山脇やまわき悌次郎ていじろう 長崎ナガサキのオランダ商館ショウカン世界セカイナカ鎖国サコク日本ニホン   中公新書チュウコウシンショ 1980年  
46   結城ゆうきりょう 出島デジマ誕生タンジョウ 長崎ナガサキダンクサムラ70   1985年    
47   かずひろ 平戸ヒラドオランダ商館ショウカン 荒野泰典編『江戸エド幕府バクフヒガシアジア』(日本ニホン時代ジダイ14) 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 2003ネン    
48   かずひろ 平戸ヒラドオランダ商館ショウカン石造セキゾウ倉庫ソウコカンする史料シリョウ 平戸市ヒラドシ研究ケンキュウ2   1997年    
49  けんあきら 長崎ナガサキ唐人トウジン研究ケンキュウ 親和シンワ文庫ブンコ16 親和シンワ銀行ギンコウふるさと振興シンコウ基金キキンカイ 1991ネン  
50   横山伊徳 出島下層労働力研究序説 年報都市史研究 12   2004ネン    
      (2) 言語げんごコミュニケーションにかんする文献ぶんけん          
51   荒野泰典 通訳ツウヤクロン序説ジョセツ境界キョウカイヒト言葉コトバ 荒野アラノ泰典ヤスノリホカヘン『アジアのナカ日本史ニホンシX 自意識ジイシキ相互ソウゴ理解リカイ 東京とうきょう大学だいがく出版会しゅっぱんかい 1993ネン    
52   板沢いたざわ武雄たけお 阿蘭陀オランダ通詞ツウジ研究ケンキュウ 法政ホウセイ大学ダイガク文学部ブンガクブ紀要キヨウ   1954ネン    
53   板沢いたざわ武雄たけお 阿蘭陀オランダ風説書フウセツガキ研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1974ネン    
54   好治よしはる 長崎ナガサキにおけるオランダ商館ショウカンインラン通詞ツウジによるエイガク移入イニュウ 緒方オガタ富雄トミオヘン蘭学ランガク日本ニホン文化ブンカ 東京トウキョウ大学ダイガク出版会シュッパンカイ 1971ネン    
55   岩下いわしたてつてん ペリー来航ライコウ予告ヨコク情報ジョウホウ長崎ナガサキ 歴史レキシ手帖テチョウ20−4   1992ネン    
56   岩下いわしたてつてん 近世キンセイ後期コウキ海外カイガイ情報ジョウホウとその環境カンキョウ幕府バクフによる情報ジョウホウ管理カンリ知識チシキジンおよび庶民ショミンの「情報ジョウホウ活動カツドウをめぐって−」 岩下イワシタテツテンホカヘン近世キンセイ日本ニホン海外カイガイ情報ジョウホウ 岩田イワタ書院ショイン 1997ネン    
57   片桐かたぎり一男かずお 阿蘭陀オランダ風説書フウセツガキについてのイチ考察コウサツ 日本ニホン歴史レキシ226・227   1967ネン    
58   片桐かたぎり一男かずお 阿蘭陀オランダ通詞ツウジ研究ケンキュウ 箭内ヤナイ健次ケンジヘン九州キュウシュウ文化ブンカロンシュウ2』外来ガイライ文化ブンカ九州キュウシュウ 平凡社ヘイボンシャ 1973ネン    
59   片桐かたぎり一男かずお 阿蘭陀オランダ通詞ツウジ研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1985ネン   阿蘭陀オランダ通詞ツウジ組織ソシキショクカイ職務ショクムエキ江戸番通詞エドバンツウジ出府デフ通詞ツウジ御内ミウチヨウカタ通詞ツウジ天文台テンモンダイヅメ通詞ツウジ通詞役料ツウジヤクリョウ、オランダ語学ゴガク文法ブンポウ
60   片桐かたぎり一男かずお 長崎ナガサキ類焼ルイショウ転宅テンタク ヨウガク史研究シケンキュウ8、日本ニホン歴史レキシ523   1991ネン    
61 片桐一男 京のオランダ人 : 阿蘭陀宿海老屋の実態 歴史文化ライブラリー ; 40 吉川弘文館 1998ネン  
62   片桐一男著・校訂 『阿蘭陀宿海老屋の研究』1研究篇・2史料篇   思文カク出版 1998年    
63   片桐一男 海外情報の翻訳過程と阿蘭陀通詞 青山学院大学総合研究所人文学系研究センタ-研究叢書 (14),5   2000ネン    
64   片桐かたぎり一男かずお 通詞ツウジ奉行ブギョウ・カピタン ニチラン交流史コウリュウシ そのヒトモノ情報ジョウホウ 思文閣出版 2002年    
65   片桐かたぎり一男かずおへん ニチラン交流史コウリュウシ そのヒトモノ情報ジョウホウ   ブンカク出版シュッパン 2002年    
66   片桐一男 講座 日本人の外国語習得 阿蘭陀通詞とオランダ語 歴史と地理 570   2003ネン    
67   加藤かとう栄一えいいち 阿蘭陀オランダ通詞ツウジ以前イゼン異文化イブンカ接触セッショク言語ゲンゴ 歴史レキシ評論ヒョウロン481   1990ネン    
68   神戸市こうべしりつ博物館はくぶつかんへん 特別展トクベツテンニチラン交流コウリュウのかけハシ阿蘭陀オランダ通詞ツウジ世界セカイ   神戸市こうべしりつ博物館はくぶつかん 1998年    
69   後藤ごとう重巳しげみ 幕末バクマツにおける長崎ナガサキ情報ジョウホウ伝達デンタツトク豊後ブンゴオカハン事例ジレイ 史学シガク論叢ロンソウ別府ベップ大学ダイガク)20   1990ネン    
70 2   鳥井とりい裕美子ゆみこ 海外カイガイ情報ジョウホウ異文化イブンカ翻訳者ホンヤクシャ阿蘭陀オランダ通詞ツウジ役割ヤクワリ 姫野順一編『海外情報と九州 : 出島・西南雄藩』 九州大学出版会 1996ネン    
71   永田ながた敏雄としお 江戸期エドキ長崎ナガサキライジュウ中国チュウゴクジン本邦ホンポウ文人ブンジンとの交渉コウショウシュとして『ショ』について 人文ジンブン論究ロンキュウ北海道ホッカイドウ教育キョウイク大学ダイガク函館ハコダテ人文ジンブン学会ガッカイ)40   1980ネン    
72   ながつみ洋子ようこ 17世紀セイキ後半コウハン情報ジョウホウ通詞ツウジ 史学シガク60−4   1991ネン    
73   沼田ぬまた次郎じろう オランダ風説書フウセツガキについて 日本ニホン歴史レキシ50   1952ネン    
74   松井まつい洋子ようこ 長崎ナガサキにおけるオランダ通詞ツウジショク形成ケイセイ過程カテイーオランダ史料シリョウる『通詞ツウジ』の成立セイリツまでー ニチラン学会ガッカイ会誌カイシ   1997年    
75   松方まつかた冬子ふゆこ 風説書フウセツガキ確立カクリツ以前イゼンのオランダジンによる情報ジョウホウ提供テイキョウについて 東京トウキョウ大学ダイガク史料シリョウ編纂ヘンサンジョ研究ケンキュウ紀要キヨウ   1999年    
76   松方まつかた冬子ふゆこ 一六六〇年代1660ネンダイオランダ風説フウセツショ確立カクリツ過程カテイ 『十七世紀の日本と東アジア』 山川出版社 2000年    
77   松方まつかた冬子ふゆこ オランダ風説フウセツショ 日蘭交流400年の歴史と展望 日蘭学会 2000年    
78   松方冬子 1840〜45年の別段風説書蘭文テキスト 日本歴史 643   2001ネン    
79   松方冬子 オランダ風説書再考 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
80   松方冬子 <研究>幻の1845年別段風説書とその情報源(下) 日蘭学会会誌 27(1),   2002ネン    
81   松方冬子 研究余録 オランダ商館長の年二回の風説上申構想 日本歴史 671   2002年    
82   松方冬子 幻の1845年別段風説書とその情報源(上) 日蘭学会会誌 26(2),   2003年    
83   杉本つとむ 長崎ナガサキ通詞ツウジ   開拓カイタクシャ 1981ネン    
84   藤田加代子 1718世紀のオランダ東インド会社長崎商館における私貿易() 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
85   林陸朗 「国益」と長崎唐通事 日本歴史 608,   1999ネン    
86   林陸朗 「長崎唐通事--大通事林道栄とその周辺」   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 2000ネン   文人ブンジン通事ツウジトウ通事ツウジ社会シャカイショ詩文シブン
      (3) しょう取引とりひき荷物にもつ運搬うんぱんかんする文献ぶんけん          
87   荒居あらい英次えいじ 近世キンセイ海産物カイサンブツ貿易ボウエキ研究ケンキュウ中国チュウゴク輸出ユシュツ貿易ボウエキ海産物カイサンブツ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1975ネン   長崎ナガサキタワラモノ商人ショウニンカタ時代ジダイ幕府バクフ直轄チョッカツ集荷シュウカ時代ジダイ幕末バクマツ輸出ユシュツ貿易ボウエキ
88   荒野あらの泰典やすのり 近世キンセイ中期チュウキ長崎ナガサキ貿易ボウエキ体制タイセイ 尾藤正英先生還暦記念会編『日本ニホン近世史キンセイシ論叢ロンソウジョウ 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1984ネン    
89   石田いしだ千尋ちひろ 長崎ナガサキ会所カイショギンカンするイチ考察コウサツ トモ14   1982ネン    
90   石田いしだ千尋ちひろ 近世キンセイ初期ショキにおける長崎ナガサキ貿易ボウエキ規模キボについて−明暦メイレキ3ネン事例ジレイとして輸入ユニュウヒン販売ハンバイから貿易ボウエキ規模キボ検討ケントウ 箭内ヤナイ健次ケンジヘン鎖国サコク日本ニホン国際コクサイ交流コウリュウジョウ 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1988ネン    
91   石田いしだ千尋ちひろ 近世キンセイ後期コウキにおける出島デジマ貿易ボウエキヒンとその取引トリヒキ 史学しがく雑誌ざっし97−8   1988ねん    
92   石田いしだ千尋ちひろ 江戸エド時代ジダイ後期コウキのオランダセン荷物ニモツについて−文政ブンセイネンの『アツラエモノ』を事例ジレイとして 鶴見ツルミ大学ダイガク紀要キヨウ28   1991ネン    
93   石田いしだ千尋ちひろ 幕末期バクマツキニチラン貿易ボウエキ嘉永カエイ六年6ネン輸入ユニュウヒン事例ジレイとして− 『日蘭交流史 その人・物・情報』 思文閣出版 2002年    
94   石田千尋 蘭船積荷物の基礎的研究(増補) 鶴見大学紀要 第4部 人文・社会・自然科学篇 (40)   2003ねん    
95   石田千尋 長崎ナガサキ会所カイショ会計カイケイ分析ブンセキ ニチラン学会ガッカイカイ15   1983ネン    
96   石田千尋 蘭船積荷物の基礎的研究(増補) 鶴見大学紀要 第4部 人文・社会・自然科学篇 (40   2003ネン    
97   石田千尋 日蘭貿易の史的研究   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 2004年   出島デジマ貿易ボウエキヒン取引トリヒキ過程カテイモトカタ荷物ニモツ輸入ユニュウヒン販売ハンバイ輸入ユニュウ染織センショク反物タンモノ目利メキ織物オリモノ輸入ユニュウとその受用ジュヨウ奥嶋オクシマ更紗サラサウミ、オランダセン輸入ユニュウヒン数量スウリョウ変動ヘンドウ
98   板沢いたざわ武雄たけお ニチラン貿易ボウエキ 平凡社ヘイボンシャゼンショ 平凡社ヘイボンシャ 1949ネン    
99   板沢いたざわ武雄たけお 日本ニホンとオランダ−近世キンセイ外交ガイコウ貿易ボウエキ学問ガクモン 日本ニホン歴史レキシ新書シンショ イタブンドウ 1955ネン    
100   今井典子 住友銅吹所と大坂--技術とオランダ商館長応接をめぐって ヒストリア 176   2001年    
101   今井典子 貞享・元禄期の銅貿易と住友 住友史料館報 32   2001年    
102   今井典子 宝永・正徳期の銅貿易と住友 住友史料館報 33   2002年    
103   岩生いわお成一せいいち 南洋ナンヨウ日本ニホンマチ研究ケンキュウ   ミナミ亜細亜アジア文化ブンカ研究所ケンキュウジョ 1940ネン    
104   岩生いわなり成一せいいち 朱印船シュインセン日本ニホンマチ   イタブンドウ 1962ネン    
105   岩生いわなり成一せいいち 南洋ナンヨウ日本ニホンマチ研究ケンキュウゾウテイ   岩波イワナミ書店ショテン 1966ネン    
106   岩生成一 南洋日本町の研究   岩波イワナミ書店ショテンテイハン 1966ネン    
107   岩生いわなり成一せいいち 新版シンパン朱印船シュインセン貿易ボウエキ研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1985ネン   朱印状シュインジョウ朱印船シュインセン貿易ボウエキイエ朱印船シュインセン乗員ジョウイン航路コウロ航海コウカイジュツ
108   岩生いわなり成一せいいち ゾク南洋ナンヨウ日本ニホンマチ研究ケンキュウ南洋ナンヨウ島嶼トウショ地域チイキ分散ブンサン日本人ニホンジン移民イミン生活セイカツ活動カツドウ   岩波イワナミ書店ショテン 1987ネン   バタビアにおける日本人ニホンジン、バタビア移住イジュウ日本ニホンジン活動カツドウ、バラビア移住イジュウ日本ニホンジン母国ボコクとの音信オンシンヒガシインド諸島ショトウ各地カクチブンツカ日本人ニホンジン活動カツドウ、アンボイナシマ台湾タイワン
109   太田おおた勝也かつや 長崎ナガサキ会所カイショ創設ソウセツ貿易ボウエキ官営化カンエイカについて 日本ニホン歴史レキシ257、258   1969ネン    
110   太田おおた勝也かつや 長崎ナガサキ会所カイショ創設期ソウセツキ貿易ボウエキ利潤リジュン配分ハイブンカンするイチ史料シリョウ 史学シガク雑誌ザッシ79−11   1970ネン    
111   太田おおた勝也かつや 長崎ナガサキ貿易ボウエキギンシュウコウ政策セイサクカンするイチ考察コウサツ モリ克己カツミ博士ハカセ古稀コキ記念キネンカイヘン史学シガク論集ロンシュウ対外タイガイ関係カンケイ政治セイジ文化ブンカ1』対外タイガイ関係カンケイヘン 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1974ネン    
112   太田おおた勝也かつや 鎖国サコク体制タイセイ成立セイリツ当初トウショ糸割符イトワップカンするイチ考察コウサツ明暦メイレキ元年ガンネン廃止ハイシについて 徳川トクガワ林政リンセイ研究ケンキュウジョ研究ケンキュウ紀要キヨウ 昭和ショウワ49年度ネンド   1975ネン    
113   太田おおた勝也かつや 長崎ナガサキ貿易ボウエキ展開テンカイ 中田ナカダエキナオヘン近世キンセイ対外タイガイ関係カンケイロン ユウシンドウタカブンシャ 1977ネン    
114   太田おおた勝也かつや 日本ニホン貿易ボウエキ研究ケンキュウ近世キンセイ   タチバナ書院ショイン 1980ネン    
115   太田おおた勝也かつや 鎖国サコク時代ジダイ長崎ナガサキ貿易ボウエキ研究ケンキュウ   オモブンカク出版シュッパン 1992ネン   長崎ナガサキ奉行ブギョウ貿易ボウエキ支配シハイ糸割符イトワップ仕法シホウ相対アイタイ売買バイバイホウ貨物カモツホウ御定オサダタカ制度セイドドウ代物シロモノ貿易ボウエキ長崎ナガサキ会所カイショ貿易ボウエキ成立セイリツ宝永ホウエイ貿易ボウエキ政策セイサク正徳ショウトクシンレイ
116   太田勝也 鎖国時代長崎貿易史の研究   文閣ブンカク出版シュッパン 1992ネン    
117   太田おおた勝也かつや 長崎ナガサキ貿易ボウエキ ドウシャ江戸エド時代ジダイ叢書ソウショ ドウシャ 2000ネン    
118   太田勝也 長崎貿易  同成社江戸時代史叢書 ; 8 ドウシャ 2000ネン    
119   太田おおた勝也かつや 江戸エド時代ジダイ前期ゼンキ長崎ナガサキ来航ライコウトウフネカズ積荷ツミニ分析ブンセキ慶安ケイアン元年ガンネン場合バアイ 柚木ユノキマナブヘン日本ニホン水上スイジョウ交通コウツウ論集ロンシュウ5』        
120   岡山おかやまよし 平戸ヒラドオランダ商館ショウカン取引トリヒキ会計カイケイ処理ショリ―1640ネン仕訳帳シワケチョウより― 平戸市ヒラドシ研究ケンキュウ   2000年    
121   小葉田こはだじゅん 金銀キンギン貿易ボウエキ研究ケンキュウ   法政ホウセイ大学ダイガク出版局シュッパンキョク 1976ネン   近世キンセイ初頭ショトウギン輸出ユシュツ中世チュウセイ日朝ニッチョウ金銀キンギン貿易ボウエキ、フィリピンの金銀キンギン中世チュウセイ日朝ニッチョウドウ貿易ボウエキ中世チュウセイにおける硫黄イオウ外国ガイコク輸出ユシュツ水銀スイギン外国ガイコク貿易ボウエキ国内コクナイ産出サンシュツ鉱業コウギョウにおける西洋セイヨウ技術ギジュツ近世キンセイ初期ショキ中国チュウゴクジン渡来トライ帰化キカ唐人町トウジンマチ
122   片桐かたぎり一男かずお オランダセン長崎ナガサキ入港ニュウコウからシュツマデ 歴史レキシ教育キョウイク18−4   1970ネン    
123   加藤かとう栄一えいいち 鎖国サコク以前イゼン生糸キイト貿易ボウエキ−オランダ史料シリョウトオしてみたる 蘭学ランガク資料シリョウ研究会ケンキュウカイ研究ケンキュウ報告ホウコク167   1965ネン    
124   加藤かとう栄一えいいち 成立期セイリツキ糸割符イトワップカンするイチ考察コウサツ ホウゲツ圭吾ケイゴ先生センセイ還暦カンレキ記念キネンカイヘン日本ニホン社会シャカイ経済ケイザイ研究ケンキュウ近世キンセイヘン 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1967ネン    
125   加藤かとう栄一えいいち 平戸ヒラドオランダ商館ショウカン商業ショウギョウ帳簿チョウボられるニチラン貿易ボウエキ一断面イチダンメン−1636ネンのオランダ商館ショウカン仕訳帳シワケチョウ』の分析ブンセキ中心チュウシン 東京トウキョウ大学ダイガク史料シリョウ編纂ヘンサンジョホウ   1968ネン    
126   加藤かとう栄一えいいち 1636年度ネンド平戸ヒラドオランダ商館ショウカン輸出ユシュツニュウ商品ショウヒン 東京トウキョウ大学ダイガク史料シリョウ編纂ヘンサンジョホウ4   1969ネン    
127   加藤かとう栄一えいいち 元和ゲンナ寛永カンエイけるニチラン貿易ボウエキ 北島キタジマ正元マサモトヘン幕藩バクハンセイ国家コッカ成立セイリツ過程カテイ研究ケンキュウ『』 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1978ネン    
128   加藤かとう栄一えいいち 連合レンゴウヒガシインド会社ガイシャ初期ショキ会計カイケイ記録キロク平戸ヒラド商館ショウカン 東京トウキョウ大学ダイガク史料シリョウ編纂ヘンサンジョホウ14   1980ネン    
129   加藤かとう栄一えいいち 平戸ヒラドオランダ商館ショウカン鎖国サコク 歴史レキシ公論コウロン100   1984ネン    
130   加藤かとう栄一えいいち  幕藩バクハンセイ国家コッカ形成ケイセイ外国ガイコク貿易ボウエキ   校倉アゼクラ書房ショボウ 1993ネン   連合レンゴウヒガシインド会社ガイシャ貿易ボウエキ戦略センリャク平戸ヒラドオランダ商館ショウカン貿易ボウエキ活動カツドウ海賊カイゾクから商人ショウニンへ、成立期セイリツキ糸割符イトワップ貿易ボウエキギン平戸ヒラド商館ショウカン鎖国サコクロン
131   加藤栄一えいいち 幕藩制国家の形成と外国貿易   校倉アゼクラ書房ショボウ 1993ネン    
132   金井 圓 ニチラン交渉コウショウ研究ケンキュウ ブンカク史学シガク叢書ソウショ ブンカク出版シュッパン 1986ネン   日本人ニホンジン海外カイガイ知識チシキ、オランダヒガシインド会社ガイシャ三浦ミウラアンハリ、ジャガタラブン中立チュウリツフネ傭船ヨウセン、リース、キュルシウス、出島デジマ商館ショウカン文書ブンショ
133   金井 圓 近世キンセイ日本ニホンとオランダ   放送ホウソウ大学ダイガク教育キョウイク振興会シンコウカイ 1993ネン    
134   亀井かめい明徳めいとく 日本ニホン貿易ボウエキ陶磁トウジ研究ケンキュウ   ドウトモシャ出版シュッパン 1986ネン    
135   木崎弘美 糸割符制度成立の意義 日本史研究 408   1996ネン    
136   木崎きざき弘美ひろみ 正徳ショウトク新例シンレイ中心チュウシンにみたヒガシアジア貿易ボウエキ長崎ナガサキ奉行ブギョウによる貿易ボウエキ諸相ショソウ情報ジョウホウ蓄積チクセキ 箭内ヤナイ健次ケンジヘン国際コクサイ社会シャカイ形成ケイセイ近世キンセイ日本ニホン 日本にほん図書としょセンター 1998年    
137   木崎弘美 長崎貿易と寛永鎖国    東京トウキョウドウ出版シュッパン 2003ネン    
138   櫻庭 美咲 オランダ東インド会社文書における肥前磁器貿易史料の基礎的研究―1650年代の史料にみる医療製品取引とヨーロッパ陶磁器の影響 蔵野美術大学研究紀要 33   2002ネン    
139 重藤しげふじ威夫たけお 長崎ナガサキ居留地キョリュウチ貿易ボウエキ時代ジダイ研究ケンキュウ   酒井サカイ書店ショテン 1961ネン  
140   しな孝蔵こうぞう オランダヒガシインド会社ガイシャ長崎ナガサキ支店シテンにおける会計カイケイ処理ショリについて 日本ニホン会計カイケイ史学シガクカイ年報ネンポウ1983年度ネンド   1983ネン    
141   しな孝蔵こうぞう 近世キンセイニチラン貿易ボウエキコウ   貿易ボウエキ日本ニホンシャ 1984ネン    
142   科野孝蔵 栄光から崩壊へ : オランダ東インド会社盛衰史    同文舘出版 1993ネン    
143   島田竜登 十九世紀19セイキにおける日本ニホンドウ貿易ボウエキヒガシアジア−日本ニホンドウ中国チュウゴク輸出ユシュツ中心チュウシンとして 明治メイジ維新イシン学会ガッカイヘン明治メイジ維新イシンとアジア』 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 2001年    
144   島田竜登  18世紀におけるオランダ東インド会社による日本銅のアジア間貿易--バタヴィア経理局長文書の分析 日蘭学会会誌 28   2003年    
145   島田竜登  オランダ東インド会社のアジア間貿易--アジアをつないだその活動 歴史評論 644   2003年    
146   朱徳蘭 長崎華商貿易の史的研究    芙蓉書房出版 1997ネン    
147   鈴木すずき康子やすこ 近世キンセイ樟脳ショウノウ貿易ボウエキについて−オランダ商館ショウカン商業ショウギョウ帳簿チョウボ中心チュウシンとして 中央チュウオウ史学シガク   1983ネン    
148   鈴木すずき康子やすこ オランダ商館ショウカン初期ショキ貿易ボウエキ商人ショウニン−1620ネン〜1660ネンドウアツカ商人ショウニン中心チュウシン ニチラン学会ガッカイカイ19   1985ネン    
149   鈴木康子 1720〜30年代における日蘭貿易の諸問題 東方学 88   1994ネン    
150   鈴木康子 日蘭貿易の危機-1750年前後のオランダの動向- 史学 64(2)   1995年    
151   鈴木すずき康子やすこ 一八世紀18セイキ後半コウハン長崎ナガサキ貿易ボウエキ改革カイカクとオランダ 日本史ニホンシ研究ケンキュウ415   1997年    
152   鈴木康子 近世史部会 18世紀後期の長崎貿易改革とオランダ 日本史研究 415   1997年    
153   鈴木康子 宝暦・明和期の長崎貿易改革(上)--金銀問題・支配機構を中心として 花園大学文学部研究紀要 30   1998年    
154   鈴木すずき康子やすこ 18世紀セイキ初頭ショトウのオランダによる日本ニホン輸出ユシュツ商品ショウヒン販路ハンロ 史学シガク雑誌ザッシ99−12   1999ネン    
155   鈴木康子 シーボルトの貿易論とその評価 季刊日本思想史 55   1999ネン    
156   鈴木康子 宝暦・明和期の長崎貿易改革(中)運上金・石銭・地下役人を中心として 花園大学文学部研究紀要 31   1999年    
157   鈴木康子 オランダ東インド会社と日本銀 花園史学 22   2001ネン    
158   鈴木康子  近世日蘭貿易史の研究   思文閣出版, 2004年   ギン貿易ボウエキドウアツカ商人ショウニンドウ貿易ボウエキ平戸ヒラド時代ジダイ長崎ナガサキ時代ジダイ)、小判コバン貿易ボウエキ樟脳ショウノウ貿易ボウエキ日本ニホン輸出ユシュツ商品ショウヒン販路ハンロニチラン貿易ボウエキ衰退スイタイ
159   高瀬たかせ弘一郎こういちろう 日本ニホンイエズスカイ生糸キイト貿易ボウエキについて キリシタン研究ケンキュウ13 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1970ネン    
160   高瀬たかせ弘一郎こういちろう キリシタン教会キョウカイ貿易ボウエキ収入シュウニュウガクについて 社会シャカイ経済ケイザイ史学シガク40−1   1974ネン    
161   高瀬たかせ弘一郎こういちろう キリシタン教会キョウカイ貿易ボウエキ活動カツドウ 史学シガク48−3   1977ネン    
162   高瀬たかせ弘一郎こういちろう マカオ=長崎ナガサキアイダにおける委託イタク貿易ボウエキについて−鎖国サコク以前イゼン糸割符イトワップとの関連カンレンにおいて 史学シガク49−4   1980ネン    
163   高瀬たかせ弘一郎こういちろう キリシタン時代ジダイにおける”オシショウ”について 古文書コモンジョ研究ケンキュウ21   1983ネン    
164   武野たけの要子ようこ 寛永カンエイ年代ネンダイにおける細川ホソカワハン貿易ボウエキ 歴史レキシガク研究ケンキュウ264   1962ネン    
165   武野要子 鎖国サコクマエにおけるハン貿易ボウエキイチ考察コウサツ細川ホソカワハン場合バアイ 九州キュウシュウ産業サンギョウ大学ダイガクショウキョウ論叢ロンソウ6−2   1966ネン    
166   武野要子 細川ホソカワハン長崎ナガサキ貿易ボウエキ推移スイイ西国サイゴク封建ホウケンセイ対外タイガイ貿易ボウエキイチ考察コウサツ 歴史レキシ教育キョウイク17−2   1969ネン    
167 武野たけの要子ようこ 鍋島氏ナベシマシ外交ガイコウ貿易ボウエキ中世チュウセイマツから江戸エド時代ジダイ初期ショキ中心チュウシン 福岡フクオカ大学ダイガク大学院ダイガクイン論叢ロンソウ23-1,2   1978ネン  
168   武野要子 ハン貿易ボウエキ研究ケンキュウ   ミネルヴァ書房ショボウ 1979ネン   ヨーロッパジン日本ニホン来航ライコウ長崎ナガサキ開港カイコウ秀吉ヒデヨシ政権セイケン外交ガイコウ貿易ボウエキ島津氏シマヅシ鍋島氏ナベシマシ細川氏ホソカワシ黒田氏クロダシ島津氏シマヅシによる琉球リュウキュウ貿易ボウエキ鍋島ナベシマハンによる高島タカシマスミ輸出ユシュツ計画ケイカク
169 ティツィング著、横山伊徳編 オランダ商館長の見た日本 : ティツィング往復書翰集   吉川弘文館 2005ネン  
170   外山とやま卯三郎うさぶろう 南蛮船ナンバンセン貿易ボウエキ   ヒガシヒカリ出版シュッパン 1943ネン    
171   外山とやま幹夫みきお 松浦マツウラウジ平戸ヒラド貿易ボウエキ   国書コクショ刊行カンコウカイ 1987ネン    
172   永積昭 オランダ東インド会社 講談社学術文庫 ; [1454 講談社コウダンシャ 2000ネン    
173   ながつみ洋子ようこ オランダ貿易ボウエキギン借入カリイレキン 日本ニホン歴史レキシ351   1977ネン    
174   ながつみ洋子ようこ オランダ商館ショウカンワキ貿易ボウエキについて−商館ショウカンチョウメイランの設立セツリツした個人コジン貿易ボウエキ協会キョウカイ 日本ニホン歴史レキシ379   1979ネン    
175   ながつみ洋子ようこ 正徳ショウトク新令シンレイとオランダ貿易ボウエキ 宮崎ミヤザキ通生ミチオヘン新井アライ白石ハクセキ現代的ゲンダイテキ考察コウサツ 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1985ネン    
176   ながつみ洋子ようこ 舶来ハクライから国産コクサンへ−織物オリモノ場合バアイ 特集トクシュウ 近世キンセイヒガシアジア世界セカイ   1987ネン   確認カクニン必要ヒツヨウ。あるいは創文ソウブン280
177   ながつみ洋子ようこ 長崎ナガサキ奉行ブギョウ市法シホウ商法ショウホウ 箭内ヤナイ健次ケンジヘン鎖国サコク日本ニホン国際コクサイ交流コウリュウ 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1988ネン    
178   ながつみ洋子ようこ 会社カイシャ貿易ボウエキから個人コジン貿易ボウエキへ−18世紀セイキニチラン貿易ボウエキ変貌ヘンボウ 社会シャカイ経済ケイザイ史学シガク60−3   1994ネン    
179 ながつみ洋子ようこ 18世紀セイキ蘭書ランショ注文チュウモンとその流布ルフ平成ヘイセイ年度ネンド平成ヘイセイ年度ネンド科学カガク研究費ケンキュウヒ補助金ホジョキン基盤キバン研究ケンキュウB>成果セイカ報告ホウコクショ     1998年  
180   中村なかむらしち 近世キンセイ貿易ボウエキにおけるトウセン積荷ツミニ乗組ノリクイン関係カンケイ史料シリョウとその性格セイカクについて(ジョウ 九州キュウシュウ産業サンギョウ大学ダイガクショウキョウ論叢ロンソウ12-1   1971年    
181 中村なかむらしち 近世キンセイ長崎ナガサキ貿易ボウエキにおける貿易ボウエキギン戸別コベツ配当ハイトウ 九州キュウシュウ文化ブンカ研究所ケンキュウジョ紀要キヨウ17   1972ネン  
182   中村なかむらしち メイショチョウよりみた長崎ナガサキ会所カイショ帳簿チョウボ組織ソシキ 九州キュウシュウ史学シガク88〜90合併ガッペイゴウ   1987ネン    
183   中村なかむらしち 長崎ナガサキ貿易ボウエキ研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1988ネン   初期ショキ糸割符イトワップ鎖国サコク唐物カラモノ流通リュウツウ機構キコウホウ商法ショウホウサダタカセイ正徳ショウトクシンレイ体制タイセイ長崎ナガサキ会所カイショ別段ベツダン商法ショウホウ長崎ナガサキ会所カイショ財政ザイセイ
184   中村なかむらしち 南蛮ナンバン』から『紅毛コウモウ』へ 史学シガク論叢ロンソウ別府ベップ大学ダイガク)20   1990年    
185   中村なかむらしち 貿易商ボウエキショウヒン国際コクサイ分業ブンギョウ 『アジアのなかの日本史ニホンシ』3 東京トウキョウ大学ダイガク出版会シュッパンカイ 1992ネン    
186   中村質 近世における日本・中国・東南アジア間の三角貿易とムスリム 史淵 132   1995年    
187   中村なかむらしち 日本ニホン来航ライコウトウフネ一覧イチラン 九州キュウシュウ文化ブンカ研究ケンキュウジョ紀要キヨウ41   1997年    
188 中村質 鎖国サコク近代化キンダイカ   吉川ヨシカワ弘文ヒロフミカン 1997年  
189 中村質 鎖国サコク国際コクサイ関係カンケイ   吉川弘文館 1997年  
190   中村なかむらしち 近世キンセイ対外タイガイ交渉コウショウロン   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 2000ネン   ミズノエタツチョウトリヤマトラントリコジン秀吉ヒデヨシ政権セイケン唐船カラフネ貿易ボウエキ海外カイガイ情報ジョウホウ漂着唐ヒョウチャクカラセン長崎回送ナガサキカイソウ日本ニホン中国チュウゴク東南トウナンアジアカン三角サンカク貿易ボウエキとムスリム、オクフネ輸入ユニュウヒン流通リュウツウ不正フセイモノ日朝ニッチョウ貿易ボウエキ長崎ナガサキ会所カイショ帳簿チョウボ組織ソシキ
191   中村質 近世対外交渉史論   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 2000ネン    
192   西村にしむら圭子けいこ 近世キンセイ初期ショキのポルトガル貿易ボウエキについて−鎖国サコク決定ケッテイへの過程カテイ クサ34   1993ネン    
193 西にしむら圭子けいこ 近世キンセイ長崎ナガサキ貿易ボウエキ海運カイウン制度セイド展開テンカイ   文献ブンケン出版シュッパン 1998年 戦国センゴク領主リョウシュ権力ケンリョクとキリシタン宗教シュウキョウ政策セイサク、マカオ=長崎ナガサキ貿易ボウエキ、ポルトガル貿易ボウエキ取締トリシマレイ丸山マルヤマ寄合ヨリアマチ遊女ユウジョトウランカン遊女ユウジョ生活セイカツ
194   にん こうしょう 近世キンセイ日本ニホン日中ニッチュウ貿易ボウエキ ヒガシアジアのなかの日本ニホン歴史レキシ』4 ロクオコ出版シュッパン 1988ネン    
195   沼田ぬまた次郎じろう 江戸エド時代ジダイ貿易ボウエキ対外タイガイ関係カンケイ 岩波イワナミ講座コウザ日本ニホン歴史レキシ』5 岩波イワナミ書店ショテン 1964ネン    
196   藤田ふじた加代子かよこ サダタカセイ長崎ナガサキ商館ショウカンチョウクライアー追放ツイホウ事件ジケン貿易ボウエキをめぐるバタヴィアーオランダの抗争コウソウ中心チュウシンに− 大阪オオサカ大学ダイガク文学部ブンガクブ日本史ニホンシ研究室ケンキュウシツヘン近世キンセイ近代キンダイ地域チイキ権力ケンリョクセイブンドウ出版シュッパン   1998年    
197   平戸市史編さん委員会 平戸オランダ商館の会計帳簿 : 仕訳帳1640年仕訳帳1641年   平戸市 1998年    
198   堀川幹夫 オランダ連合東インド会社・平戸商館建物について : 施設の概要 1 日本建築学会大会学術講演梗概集 1998(建築歴史・意匠)   1998ネン    
199   堀川幹夫 平戸オランダ商館「1637年築造倉庫仕訳帳」注解 桜美林論集 31   2004年    
200   松浦まつうらあきら 長崎ナガサキ貿易ボウエキにおけるコウセチショウビンショウ イズミ42   1971ネン    
201   松浦まつうらあきら トウセン乗組員ノリクミイン個人コジン貿易ボウエキについて−日清ニッシン貿易ボウエキにおける別段ベツダン荷物ニモツ 社会シャカイ経済ケイザイ史学シガク41−3   1975ネン    
202   松浦まつうらあきら 長崎ナガサキ貿易ボウエキにおけるザイトウ荷主ニヌシについて−カワリュウ〜咸トヨ日清ニッシン貿易ボウエキカンショウミンショウ 社会シャカイ経済ケイザイ史学シガク45−1   1979ネン    
203   森岡もりおか 長崎ナガサキ貿易ボウエキにおける関税カンゼイ貿易ボウエキ利潤リジュンからみた長崎ナガサキ貿易ボウエキ変遷ヘンセン 文化ブンカ18−1   1954ネン    
204   森岡美子 江戸エド時代ジダイ前期ゼンキ長崎ナガサキ貿易ボウエキ 歴史レキシ教育キョウイク8−10   1960ネン    
205   八百やお啓介けいすけ 宝永ホウエイ七年7ネン幕府バクフ貿易ボウエキ改革カイカクアン出島デジマオランダ商館ショウカン十八世紀18セイキ初期ショキニチラン貿易ボウエキ特質トクシツについて 九州キュウシュウ史学シガク96   1989ネン    
206   八百やお啓介けいすけ 正徳ショウトク新例シンレイとオランダ東インド会社ヒガシインドガイシャ−オランダ商館長ショウカンチョウ長崎奉行ナガサキブギョウアテ訴状ソジョウ中心チュウシンとして 九州キュウシュウ大学ダイガク国史コクシガク研究ケンキュウシツヘン近世キンセイ近代史キンダイシ論集ロンシュウ 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1990ネン    
207   八百啓介 出島デジマ商館ショウカン来航ライコウオランダセンについて1641ネン〜1740ネン ヨウガク史研究シケンキュウ7   1990ネン    
208   八百やお啓介けいすけ 近世キンセイ初期ショキ領主リョウシュ財政ザイセイ貿易ボウエキ商人ショウニン 地方チホウ研究ケンキュウ232   1991ネン    
209   八百やお啓介けいすけ オランダにノコヒガシインド会社ガイシャ史跡シセキ ウィンドミル83   1996ネン    
210   八百啓介 18世紀セイキ転換テンカン出島デジマオランダ貿易ボウエキ 中村ナカムラシチヘン鎖国サコク国際コクサイ関係カンケイ 吉川よしかわ弘文こうぶんかん 1997年    
211   八百啓介 近世キンセイオランダ貿易ボウエキ鎖国サコク   吉川ヨシカワ弘文ヒロフミカン 1998年   オランダヒガシインド会社ガイシャ元禄ゲンロク小判コバン輸出ユシュツドウ代物シロモノ貿易ボウエキ宝永ホウエイ小判コバン輸出ユシュツ享保キョウホ元文ゲンブン小判コバンドウ輸出ユシュツ、オランダ商館ショウカン砂糖サトウ貿易ボウエキ出島デジマ来航ライコウオランダセン
212 八百啓介 一八世紀18セイキオランダ貿易ボウエキ主体シュタイ蘭学ランガク 洋学ヨウガク8(総会ソウカイシンポジウム「一八世紀18セイキニチラン交流コウリュウ報告ホウコク要旨ヨウシ   2000年  
213   八百啓介 長崎ナガサキ会所カイショ(ヘルト・カーメル) ニチラン交流コウリュウ400ネン歴史レキシ展望テンボウ ニチラン学会ガッカイ 2000年    
214   八百やお啓介けいすけ 一八世紀18セイキ出島デジマオランダ商館ショウカンの「貿易ボウエキ」について−委託イタク経費ケイヒ商館ショウカンチョウ買入カイイドウ 『日蘭交流史 その人・物・情報』 思文閣出版 2002年    
215   箭内やない健次けんじ 南蛮ナンバン貿易ボウエキ 岩波イワナミ講座コウザ日本ニホン歴史レキシ』9 岩波書店 1963ネン    
216   箭内やない健次けんじ 西洋セイヨウ文化ブンカ浸潤シンジュンマド長崎ナガサキジマ 緒方オガタ富雄トミオヘン江戸エド時代ジダイヨウ学者ガクシャたち『』 新人シンジンブツ往来オウライシャ 1972ネン    
217   山本亮子 取引記録から見る慶長年間後期のイギリス商館活動について 文学研究論集, 文学・史学・地理学 (22) 明治メイジ大学ダイガク大学院ダイガクイン 2004ネン    
218   山脇やまわき次郎じろう 近世キンセイ日中ニッチュウ貿易ボウエキ研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1960ネン    
219   山脇やまわき次郎じろう 長崎ナガサキ唐人トウジン貿易ボウエキ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1964ネン    
220   山脇やまわき次郎じろう 長崎ナガサキオランダ商館ショウカン会計カイケイ帳簿チョウボ 日本ニホン歴史レキシ272   1971ネン    
221   山脇悌次郎 オランダヒガシインド会社ガイシャ対日タイニチ生糸キイト貿易ボウエキ 日本ニホン歴史レキシ305   1973ネン    
222   山脇やまわき次郎じろう オランダセン輸入ユニュウ織物オリモノ 日本ニホン歴史レキシ332   1976ネン    
223   山脇やまわき次郎じろう 長崎ナガサキ貿易ボウエキロン−オランダ商館ショウカン砂糖サトウ貿易ボウエキをめぐって 歴史レキシ公論コウロン   1976年    
224   山脇やまわき次郎じろう 慶長ケイチョウ寛永カンエイ糸割符イトワップ 日本ニホン歴史レキシ397   1981ネン    
225 山脇やまわき次郎じろう ニチラン関係カンケイから日本ニホン鎖国サコク シオ15   1984ネン  
226   山脇悌二郎 長崎の唐人貿易 日本歴史叢書 / 日本歴史学会編 ; 6 吉川弘文館(新装版シンソウバン) 1995年    
227   たけひろ 寛永カンエイ十八年18ネンニチラン貿易ボウエキにおける『取引トリヒキ』について−平戸ヒラドおよび長崎ナガサキ出島デジマオランダ商館ショウカン仕訳帳シワケチョウ』の分析ブンセキ 中央チュウオウ史学シガク   1986ネン    
228   行武和博 寛永カンエイ18ネン(1641)のニチラン貿易ボウエキにおける取引トリヒキについて−平戸ヒラドおよび長崎ナガサキ出島デジマオランダ商館ショウカン仕訳帳シワケチョウ』の分析ブンセキ 中央チュウオウ史学シガク   1986ネン    
229   ひろ 寛永カンエイ18ネン(1641)のニチラン貿易ボウエキにおける商館ショウカン仕訳帳シワケチョウ』の分析ブンセキ 中央チュウオウ史学シガク   1986ネン    
230   ひろ 出島デジマオランダ商館ショウカン会計カイケイ帳簿チョウボー『ソウ勘定カンジョウチョウモトチョウ』の分析ブンセキ 中央チュウオウ史学シガク11〜13   1988ネン    
231   ひろし 鎖国サコク体制タイセイ完成カンセイニチラン貿易ボウエキ 中央チュウオウ大学ダイガク大学院ダイガクイン研究ケンキュウ年報ネンポウ19   1990ネン    
232   行武和博 オランダヒガシインド会社ガイシャ日本向ニホンム商品ショウヒン選定センテイについて−1642(寛永カンエイ19)ネン場合バアイ事例ジレイとして ニチラン学会ガッカイ会誌カイシ28   1990ネン    
233   行武和博 出島オランダ商館の会計帳簿ーその帳簿チョウボ分析ブンセキニチラン貿易ボウエキ実態ジッタイ把握ハアク 社会シャカイ経済ケイザイガク57−6   1992ネン    
234   若松わかまつ正志まさし 長崎ナガサキ会所カイショ設立セツリツについて 歴史レキシ74   1990ネン    
235   和田わだあやるふとし ニチ貿易史ボウエキシ研究ケンキュウ   シン東亜トウア建設ケンセツシャ 1941ネン    
      (4) 摩擦まさつ紛争ふんそうなどたいする法的ほうてき処理しょりかんする文献ぶんけん          
236   J.L.ブリュセイ フォン・シーボルト 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
237   Ucerler,Antoni 近世初期日本におけるキリスト教信仰教育--イエズス会コレジヨの『講義要綱』にもとづいて 歴史学研究 (755 増刊)   2001ネン    
238   荒野あらの泰典やすのり 日本ニホン鎖国サコク対外タイガイ意識イシキ   歴史レキシガク研究ケンキュウ別冊ベッサツ特集トクシュウ 1983ネン    
239   荒野あらの泰典やすのり 一八世紀18セイキヒガシアジアと日本ニホン 講座コウザ日本ニホン歴史レキシ6 近世キンセイ2 東京トウキョウ大学ダイガク出版会シュッパンカイ 1985ネン    
240   荒野あらの泰典やすのり 近世キンセイ日本ニホンヒガシアジア   東京トウキョウ大学ダイガク出版会シュッパンカイ 1988ネン   鎖国サコク海禁カイキンハナ秩序チツジョ鎖国下サコクシタ対外タイガイ意識イシキヒガシアジアの国際コクサイ秩序チツジョヒガシアジア貿易ボウエキ琉球リュウキュウ蝦夷地エゾチ長崎ナガサキ貿易ボウエキ体制タイセイ漂流民送還体制ヒョウリュウミンソウカンタイセイ大君オオキミ外交ガイコウ体制タイセイ日朝ニッチョウ外交ガイコウ体制タイセイ一元化イチゲンカ問題モンダイ
241   荒野あらの泰典やすのり 長崎ナガサキクチ形成ケイセイ 幕藩バクハンセイ国家コッカイキ異国イコク 校倉アゼクラ書房ショボウ 1989ネン    
242   荒野あらの泰典やすのり 海禁カイキン鎖国サコク 『アジアのナカ日本史ニホンシ』2  東京トウキョウ大学ダイガク出版会シュッパンカイ 1992ネン    
243   荒野泰典; 申東珪 近世東アジアの国際関係論と漂流民送還体制 : 付 : 一九九九年韓日関係国際シンポジウム「朝鮮時代漂流民を通してみた韓日関係」参加記 史苑 60(2)   2000ネン    
244   池田いけだ哲郎てつろう 日本ニホンとオランダ   大槻オオツキシュン斎先生サイセンセイ顕彰会ケンショウカイ 1960ネン    
245   池田いけだ哲郎てつろう岩生いわお成一せいいちほか 十九世紀19セイキニチラン交渉コウショウ基礎的キソテキ研究ケンキュウ   文部省モンブショウ 1956年    
246   岩下哲典 嘉永カエイ五年5ネン長崎ナガサキハツ「ペリー来航ライコウ予告ヨコク情報ジョウホウ」をめぐって」 『近世日本の海外情報』   1997年    
247   岩生成一 ランジン澳門マカオ攻撃コウゲキ日本人ニホンジン 南方ナンポウ民族ミンゾク6−1・2合併ガッペイゴウ   1940ネン    
248   梶原良則 寛政〜文化期の長崎警備とフェートン号事件 福岡大學人文論叢 37(1),   2005ネン    
249 加藤かとう栄一えいいち 幕藩バクハンセイ国家コッカ成立セイリツ対外タイガイ関係カンケイ   ブンカク出版シュッパン 1998年  
250   木村きむら直樹なおき 17世紀セイキ中葉チュウヨウ幕藩バクハンセイ国家コッカ異国船イコクセン対策タイサク 史学シガク雑誌ザッシ109−2   2000年    
251   木村きむら直樹なおき 異国船イコクセン紛争フンソウ処理ショリ幕藩バクハンセイ国家コッカ 『十七世紀の日本と東アジア』 山川出版社 2000年    
252   小暮実徳 幕末期のオランダの対日外交政策 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
253   五野井隆史 大航海ダイコウカイ時代ジダイ日本ニホン   渡辺ワタナベ出版シュッパン 2003年    
254 しな孝蔵こうぞう 日本ニホンにおけるオランダ商館ショウカンチョウティチング 社会シャカイ科学カガク論集ロンシュウ名古屋ナゴヤ経済ケイザイ大学ダイガクイチムラ学園ガクエン短大タンダイ)47   1989ネン  
255   清水しみず紘一ひろかず 秀吉ヒデヨシ政権セイケン長崎ナガサキ伴天連バテレン追放ツイホウレイアト長崎ナガサキ支配シハイ中心チュウシンとして 歴史レキシ教育キョウイク17−2   1969ネン    
256   清水しみず紘一ひろかず 延宝エンポウ元年ガンネン英国エイコクセンリターンゴウ日本ニホン渡航トコウについて−鎖国サコクとのかかわりを中心チュウシンとして 京都キョウト外国語ガイコクゴ大学ダイガク研究ケンキュウ論叢ロンソウ16   1976ネン    
257   清水しみず紘一ひろかず 寛永カンエイ鎖国令サコクレイをめぐって 日本ニホンカイ地域チイキ研究ケンキュウ10 文献ブンケン出版シュッパン 1990ネン    
258   清水しみず紘一ひろかず 正徳ショウトク新令シンレイ 中央チュウオウ大学ダイガク論集ロンシュウ11   1990ネン    
259   清水紘一 近世初頭の海防体制 中央大学論集 17   1996ネン    
260   清水紘一 オリユタカ政権セイケンとキリシタン−日欧ニチオウ交渉コウショウ起源キゲン展開テンカイ   岩田イワタ書院ショイン 2001年    
261   松竹しょうちく秀雄ひでお シャーロットゴウ事件ジケンエイラッフルスの長崎ナガサキ出島デジマオランダ商館ショウカン計画ケイカク 経営ケイエイ経済ケイザイ72-3   1992ネン    
262   杉谷すぎたに あきら 17世紀セイキ初頭ショトウ肥前ヒゼンクニ鍋島ナベシマリョウにおけるドミニコカイ フジタモ先生センセイ還暦カンレキ記念キネンカイヘン近世キンセイ日本ニホン政治セイジ外交ガイコウ ユウザンカク出版シュッパン 1993年    
263   田中たなか健夫たけお 中世チュウセイ海外カイガイ交渉コウショウ研究ケンキュウ   東京トウキョウ大学ダイガク出版会シュッパンカイ 1959ネン    
264   田中たなか健夫たけお 中世チュウセイ対外タイガイ関係カンケイ   東京トウキョウ大学ダイガク出版会シュッパンカイ 1975ネン    
265   田中たなか健夫たけお 対外タイガイ関係カンケイ文化ブンカ交流コウリュウ ブンカク史学シガク叢書ソウショ ブンカク出版シュッパン 1982ネン    
266   鶴田つるたけい 江戸エド時代ジダイの「国境コッキョウ ナガツミ洋子ヨウコヘン『「鎖国サコク」を見直ミナオす』 国際コクサイ文化ブンカ交流コウリュウ推進スイシン協会キョウカイ発行ハッコウ)、山川ヤマカワ出版社シュッパンシャ発売ハツバイ 1999年    
267   外山幹夫 長崎奉行 : 江戸幕府の耳と目 中公新書 中央公論社 1988ネン    
268   鳥井とりい裕美子ゆみこ アジアからヒガシインド会社ガイシャ 尾本オモトメグミヘンウミのアジア2 モンスーン文化圏ブンカケン 岩波イワナミ書店ショテン 2000年    
269   中田なかだえきちょく 近世キンセイ対外タイガイ関係カンケイ研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1984ネン    
270   ながつみ洋子ようこ 近世キンセイ初期ショキ外交ガイコウ   ソウブンシャ 1990ネン   近世キンセイ初期ショキ外交ガイコウ担当者タントウシャ近世キンセイ外交ガイコウ儀礼ギレイ(ポルトガル・オランダ)、オランダの台湾タイワン貿易ボウエキ、タイオワン、
271   ながつみ洋子ようこ 平戸ヒラド伝達デンタツされた日本人ニホンジン売買バイバイ武器ブキ輸出ユシュツ禁止キンシレイ 日本ニホン歴史レキシ611   1999年    
272   長野暹 長崎警備初期の体制と佐賀藩 : 防備体制を中心に 佐賀大学経済論集 35−4   2002ネン    
273   長野暹 弘化・嘉永初期における長崎警備の一考察 : 佐賀藩・福岡藩と幕府 佐賀大学経済論集38−1   2005年    
274   中村なかむらしち 島原シマバララン鎖国サコク 岩波イワナミ講座コウザ日本ニホン歴史レキシ』9 岩波イワナミ書店ショテン 1975ネン    
275   ナホッド(ちょ)、富永とみなが牧太まきたやく 17世紀セイキニチラン交渉コウショウ   ヤシナトクシャ 1956ネン    
276   西沢にしざわ美穂子みほこ ロシア使節シセツプチャーチンの長崎ナガサキ来航ライコウ食糧ショクリョウ生活セイカツ必需品ヒツジュヒン供給キョウキュウ 論集ロンシュウきんせい22   2000年    
277   沼田ぬまた次郎じろう 阿蘭陀オランダ商館ショウカンチョウヤン・コック・ブロムホフについて−トクヨウガクとの関連カンレンにおいて 長崎市立ナガサキシリツ博物館ハクブツカンホウ26   1986ネン    
278   フォス美弥子 オランダにおける日本関係文書の背後事情 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
279   松尾まつお晋一しんいち イエミツ政権セイケン沿岸エンガン警備ケイビ体制タイセイについて 白山ハクサン史学シガク35   1999年    
280   松尾まつお晋一しんいち 正保ショウホネンのポルトガル使節シセツフネ来航ライコウをめぐる対応タイオウ 日本ニホン歴史レキシ643   2001年    
281   松尾晋一 家綱政権期の南蛮船対応策--政策の転換と沿岸警備体制の整備 歴史評論 644   2003ネン    
282   松尾晋一 漂流民送還船への幕藩制国家の対応--貞享2年の南蛮船来航をめぐって 洋学史研究 20   2003ネン    
283   松田まつだこくいち 慶長ケイチョウ使節シセツ日本人ニホンジンハツ太平洋タイヘイヨウ横断オウダン   新人シンジンブツ往来オウライシャ 1969ネン    
284   松田まつだこくいち 秀吉ヒデヨシ南蛮ナンバン外交ガイコウ−サン・フェリペゴウ事件ジケン   新人シンジンブツ往来オウライシャ 1972ネン    
285   松田まつだこくいち 慶長ケイチョウ遣欧ケンオウ使節シセツ徳川トクガワ家康イエヤス南蛮ナンバンジン   アサブンシャ 1992ネン    
286   松田まつだこくいち 豊臣トヨトミ秀吉ヒデヨシ南蛮ナンバンジン   アサブンシャ 1992ネン    
287   松本和也 イエズス会宣教師の権力者認識と国家認識--ガスパル・ヴィレラ畿内布教前段階における 日本歴史 655   2002年    
288   箭内やない健次けんじへん 鎖国サコク日本ニホン国際コクサイ交流コウリュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1988ネン    
289   山本やまもとはくぶん 幕藩バクハン権力ケンリョク編成ヘンセイヒガシアジア 歴史レキシガク研究ケンキュウ586   1988ネン    
290   山本博文やまもとはくぶん 鎖国令サコクレイ』の背景ハイケイ 歴史レキシ評論ヒョウロン493   1991ネン    
291   山室麗子 慶長期禁制下のイエズス会--管区長カルヴァリョをめぐって 橘史学 18   2003年    
      (5) 男女だんじょ関係かんけい混血児こんけつじかんする文献ぶんけん          
292   荒野あらの泰典やすのり 近世キンセイ日本ニホン国家コッカ領域リョウイキ境界キョウカイ 史学シガクカイヘン歴史学レキシガク最前線サイゼンセン 東大トウダイ出版会シュッパンカイ 2004年    
293   伊東秀征 史料紹介 日本人女性が平戸イギリス商館員に送った手紙 研究キリシタン学 4,   2001ネン    
294   岩田いわた祐作ゆうさく 出島デジマまれのおイネさん−出島デジマ物語モノガタリ異聞イブン   長崎ナガサキ文献ブンケンシャ 2000ネン    
295   エルキンH.ジャン 16世紀セイキ日本ニホンにおける「外国ガイコクジン」の法的ホウテキ位置イチ 歴史学レキシガク研究ケンキュウ740   2000年    
296   金井かない 圓 ジャガタラブン発見ハッケン紹介ショウカイ 日本ニホン歴史レキシ117   1958ネン   混血コンケツ
297   金井 圓 ジャガタラブン 地誌チシ歴史レキシ36   1985ネン    
298   古賀こがじゅう二郎じろう 丸山マルヤマ遊女ユウジョトウ紅毛コウモウジン   長崎ナガサキ文献ブンケンシャ 1968ネン    
299   白石広子 長崎出島の遊女 : 近代への窓を開いた女たち   勉誠出版 2005年    
300   長崎ながさき女性史じょせいし研究けんきゅうかいへん 長崎ナガサキオンナたち   長崎文献社 1991ネン    
301   中村なかむらしち ジャガタラおハル 歴史レキシ地理チリ70   1970ネン    
302   じん説子せつこ シーボルトのムスメたち   創生ソウセイシャ 1948ネン    
303   レオナルド,ブリュッセイ(ちょ)、栗原くりはらふくやく おてんばコルネリアのタタカい−17世紀セイキバタヴィアのニチラン混血コンケツ女性ジョセイ生涯ショウガイ   平凡社ヘイボンシャ 1988ネン    
304   宮本みやもと由紀子ゆきこ 丸山マルヤマ遊女ユウジョハンチョウトウ紅毛コウモウジンとのカカワりを中心チュウシンとして 西山ニシヤママツスケ先生センセイ古稀コキ記念キネンカイヘン江戸エド芸能ゲイノウ文化ブンカ   1985ネン    
305   村上むらかみ直次郎なおじろう ラン商館ショウカン移転イテン紅毛コウモウ子女シジョ追放ツイホウ 長崎ナガサキ 通交ツウコウ貿易ボウエキヘン西洋セイヨウ諸国ショコク 長崎市役所ナガサキシヤクショ 復刻フッコクセイブンドウ1967ネン・1981ネン    
306   山口やまぐち雅生まさお 長崎ナガサキ丸山マルヤマ花月カゲツ   山口ヤマグチ雅生マサオ 1968ネン    
307   吉田よしだ常吉つねきち 鎖国サコク時代ジダイける女性ジョセイ混血児コンケツジ問題モンダイ 歴史レキシ地理チリ78−5,6   1941ネン    
308   吉田よしだ常吉つねきち 唐人トウジンキチ幕末バクマツ外交ガイコウ秘史ヒシ   中央チュウオウ公論コウロンシャ 1966ネン    
      (6)衣服いふく食物しょくもつ技術ぎじゅつ思想しそう受容じゅよう拒絶きょぜつかんする文献ぶんけん          
309   青木あおきとしゆき ザイソン蘭学ランガク研究ケンキュウ   ブンカク出版シュッパン 1998ネン    
310   安達あだち いわお パンと日本人ニホンジン   日経ニッケイ新書シンショ 1965ネン    
311   荒野泰典 コレラのきた道 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
312   有坂ありさかたかみちへん 日本ニホンヨウガク研究ケンキュウ キズ元学術双書モトガクジュツソウショ 創元ソウゲンシャ 1968ネン    
313   有馬ありませい 西洋セイヨウ武器ブキ輸入ユニュウタイする幕府バクフ政策セイサクについて 軍事グンジ研究ケンキュウ3−2   1938ネン    
314   池田いけだぶん 日本ニホン洋菓子ヨウガシ   日本ニホン洋菓子ヨウガシ協会キョウカイ 1960ネン    
315   石坂いしさかまささん ゾウタビ 長崎ナガサキから江戸エド   新潮社シンチョウシャ 1992ネン    
316   石田いしだじゅんろう 江戸エドのオランダ   三省堂サンセイドウ選書センショ 1988ネン    
317   石田いしだじゅんろう 緒方オガタ洪庵コウアン蘭学ランガク   思文閣出版 1992ネン    
318   石田いしだじゅんろう 一八世紀18セイキヨーロッパの医療イリョウ構造コウゾウ蘭学ランガク史学シガクからの検証ケンショウ ジツ学史ガクシ研究ケンキュウ[   1992年    
319   石田純郎 文政ブンセイ三年3ネン出島デジマエンじられた小唄コウタ喜劇キゲキ二人フタリ猟師リョウシチチムスメ」について ニチラン学会ガッカイ会誌カイシ16−2(32)   1992年    
320   石田いしだ千尋ちひろ 江戸エド時代ジダイ後期コウキランセンワタリ西洋セイヨウ食器ショッキについて 箭内ヤナイ健次ケンジ監修カンシュウ長崎ナガサキ出島デジマ食文化ショクブンカ 親和シンワ銀行ギンコウ 1993ネン    
321   磯崎康彦 江戸時代の蘭画と蘭書 : 近世日蘭比較美術史  上巻 , 下巻   ゆまに書房 2004ネン・2005ネン    
322   市川森一 出島オペレッタに学ぶ異文化間交流 こころと文化 1(2)   2002ネン    
323   岩生成一(へん 近世キンセイ洋学ヨウガク海外カイガイ交渉コウショウ   ガンナンドウ書店ショテン 1979ネン    
324   岩生いわなり成一せいいちへん 江戸エド時代ジダイニチラン文化ブンカ交流コウリュウ資料シリョウシュウ1−明治メイジ以前イゼンヨウウマ輸入ユニュウ増殖ゾウショク   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1980ネン    
325   板沢いたざわ武雄たけお 阿蘭陀オランダジンハカについて ニチラン協会キョウカイ会報カイホウ2   1940ネン    
326   板沢いたざわ武雄たけお シンオカ 江戸エド長崎ナガサキダンソウ2-1   1955ネン    
327   板沢いたざわ武雄たけお ニチラン文化ブンカ交渉コウショウ研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1959ネン   阿蘭陀オランダ通詞ツウジ辞書ジショ文法書ブンポウショ地動説チドウセツ厚生コウセイ新編シンペン蘭学ランガク儒教ジュキョウ国学コクガク洋学ヨウガク
328   伊東いとう秀征ひでゆき 大航海時代におけるイギリス人船員の食生活 : クローヴ号(1613年)の事例を通して (経済学部号) 一橋論叢 114(6)   1995ネン    
329   伊東いとう秀征ひでゆき クローヴ号船員の食生活 活水論文集. 音楽学部・共通教養・一般教育編 38,   1995年    
330   伊東いとう秀征ひでゆき イギリス東インド会社船クロ-ヴ号船員の食生活 長崎県立大学論集 31(1),   1997ネン    
331   伊東いとう秀征ひでゆき 『ジョン・セーリス日本渡航期』から見たイギリス人船員・商人の食生活 比較文化研究 53   2001年    
332   伊東いとう秀征ひでゆき 平戸イギリス商館長リチャード・コックスの見た日本の名所旧跡 松蔭女子大学紀要 4,   2004ネン    
333   今津いまづ健治けんじ 長崎ナガサキ造船ゾウセンジョ創立ソウリツ蘭学ランガク 蘭学ランガク資料シリョウ研究会ケンキュウカイ研究ケンキュウ報告ホウコク145   1963ネン    
334   入江いりえ一郎いちろう 長崎ナガサキ舶来ハクライ言葉コトバ   長崎ナガサキ文献ブンケンシャ 1987ネン    
335   うえすぎ允彦みつひこ 日本ニホン本草ホンゾウガク中国チュウゴク科学カガク 高千穂タカチホ商科ショウカ大学ダイガク総合ソウゴウ研究ケンキュウ5   1992ネン    
336   宇田川うだがわひさ ヒガシアジア兵器ヘイキ交流コウリュウ研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1992ネン    
337   宇田川武久 鉄炮にみる南蛮文化の到来 歴史学研究 785   2004ネン    
338   うめけいのぼる 洪庵コウアンテキジュク研究ケンキュウ   ブンカク出版シュッパン 1993ネン    
339   越中えっちゅう哲也てつや ガラスカンガ 長崎市立ナガサキシリツ博物館ハクブツカンホウ5・8   1964ネン    
340   越中えっちゅう哲也てつや 長崎ナガサキける書物ショモツアラタについて 長崎ナガサキダンソウ45   1966ネン    
341   越中哲也 長崎絵画の変遷(特集・近世の対外交渉) 歴史レキシ教育キョウイク17−2   1969ネン    
342   越中えっちゅう哲也てつや オランダリュウ呼称コショウについて 蘭学ランガク資料シリョウ研究会ケンキュウカイ研究ケンキュウ報告ホウコク271   1973ネン    
343   越中えっちゅう哲也てつや 長崎ナガサキ文化ブンカ 江戸エド時代ジダイ図誌ズシ』25 長崎ナガサキ横浜ヨコハマ 筑摩チクマ書房ショボウ 1976ネン    
344   越中えっちゅう哲也てつや タカシフクテラにおける媽マツ調査チョウサ 長崎市立ナガサキシリツ博物館ハクブツカンホウ17   1977ネン    
345   越中えっちゅう哲也てつや 長崎ナガサキにおける初期ショキ禁教キンキョウ政策セイサクイチ考察コウサツ キリシタン研究ケンキュウ20 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1980ネン    
346   越中えっちゅう哲也てつや 長崎ナガサキ絵画カイガ 月刊ゲッカン文化財ブンカザイ210   1981ネン    
347   越中えっちゅう哲也てつや 長崎ナガサキ西洋セイヨウ料理リョウリ洋食ヨウショクのあけぼの   第一ダイイチ法規ホウキ出版シュッパン 1982ネン    
348   越中えっちゅう哲也てつや 長崎ナガサキのべっコウ   長崎ナガサキ鼈甲ベッコウ商工ショウコウ協同キョウドウ組合クミアイ 1987年    
349   越中えっちゅう哲也てつや 長崎ナガサキ文化ブンカ序説ジョセツ 箭内ヤナイ健次ケンジヘン鎖国サコク日本ニホン国際コクサイ交流コウリュウジョウ 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1988ネン    
350   F.エッフェルト 三人の民族学者:ブロンホフ、フィッセル、シーボルト 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
351   海老沢えびさわ有道ありみち 切支丹キリシタン研究ケンキュウ 畝傍ウネビ史学シガク叢書ソウショ 畝傍ウネビ書房ショボウ増補ゾウホバン 新人シンジンブツ往来オウライシャ 1971ネン 1942ネン   武士道ブシドウ切支丹キリシタン耶蘇ヤソカイ修験道シュゲンドウ天正テンショウ禁令キンレイハイホン京都南蛮寺キョウトナンバンジ、「ヤジロウ」、イルマン・ロレンソ
352   海老沢えびさわ有道ありみち 近世キンセイカトリックの布教フキョウ機構キコウ   キリストキョウ史学シガクカイ 1953ネン    
353   海老沢えびさわ有道ありみち 蘭学ランガク時代ジダイにおける南蛮ナンバンガクトウ寛政カンセイ改暦カイレキ地動説チドウセツ理解リカイ中心チュウシンとして エン16−2   1955ネン    
354   海老沢えびさわ有道ありみち 高山タカヤマ右近ウコン 人物ジンブツ叢書ソウショ 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1958ネン    
355   海老沢えびさわありみち 南蛮ナンバンガクトウ研究ケンキュウ近代キンダイ日本ニホン文化ブンカ系譜ケイフ   ソウブンシャ 1958年    
356   海老沢えびさわ有道ありみち 南蛮ナンバン文化ブンカ   ブンドウ 1958年    
357   海老沢有道 日本ニホンキリシタン   ハナワ書房ショボウ 1966ネン    
358   海老沢えびさわ有道ありみち キリシタンの伝来デンライとその文化ブンカ 石田イシダイチリョウヘン日本ニホン文化ブンカ概論ガイロン 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1968ネン    
359   海老沢えびさわ有道ありみち キリシタンの弾圧ダンアツ抵抗テイコウ   ユウザンカク出版シュッパン 1981ネン    
360   遠藤正治 『草木図説』に描かれた蘭舶来植物 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
361   大芝おおしば たかし 日本ニホンナカ中国チュウゴク文化ブンカ   日中ニッチュウ出版シュッパン 1974ネン    
362   大鳥おおとりらん三郎さぶろう 日本ニホン医学イガクエラヨウ   学術ガクジュツ書院ショイン 1953ネン    
363   大鳥おおとりらん三郎さぶろう 近世キンセイ日本ニホン医学イガクにおける『ランカン日記ニッキ 日本ニホン医学イガク雑誌ザッシ5-2   1954ネン    
364   大鳥おおとりらん三郎さぶろう 十七世紀17セイキにおけるニチラン医学イガク交渉コウショウ 緒方富雄編『蘭学と日本文化』 東京トウキョウ大学ダイガク出版会シュッパンカイ 1971ネン    
365   大庭おおにわおさむ 江戸エド時代ジダイにおける中国チュウゴク文化ブンカ受容ジュヨウ研究ケンキュウ   同朋ドウホウシャ出版シュッパン 1984ネン   漢籍カンセキ輸入ユニュウカラフネワタショ書物ショモツアラタ享保キョウホ時代ジダイ来航ライコウ唐人トウジンシンハイ江戸エド時代ジダイ前期ゼンキ中国チュウゴク商船ショウセン
366   大場おおば秀章ひであき シーボルト日本ニホン植物ショクブツコレクション   東京トウキョウ大学ダイガク総合ソウゴウ博物館ハクブツカン 2000ネン    
367   大森實編 PH.FR.VONシーボルトと日本の近代化 : 法政大学第11回国際シンポジウム    法政大学 1992年    
368   岡田おかだ章雄あきお 南蛮ナンバンシュウゾクコウ   ジンショカン(『岡田オカダ章雄アキオ著作集チョサクシュウ 1』思文閣出版、1983収録シュウロク 1943ネン    
369   岡田おかだ章雄あきお 南蛮ナンバンチョウ鎖国サコク前史ゼンシ諸問題ショモンダイ   黄河コウガ書院ショイン 1943年    
370   岡田おかだ章雄あきお バテレンのミチ   アワマジシャ 1970ネン    
371   岡田おかだ章雄あきお ヨウイヌザツ 日本ニホン歴史レキシ332   1976ネン    
372   岡田おかだ章雄あきお キリシタン大名ダイミョウ   教育キョウイクシャ歴史レキシ新書シンショ 1977ネン    
373   岡田おかだ章雄あきお キリシタン大名ダイミョウ信仰心シンコウシン 歴史レキシへの招待ショウタイ 3 日本ニホン放送ホウソウ出版シュッパン協会キョウカイ 1980ネン    
374   岡田おかだ章雄あきお イギリスの毛織物ケオリモノ貿易ボウエキ日本ニホン風俗フウゾク周辺シュウヘン 風俗フウゾク20−1、『岡田オカダ章雄アキオ著作集チョサクシュウ3』文閣ブンカク出版シュッパン、1983ネン収録シュウロク   1981ネン    
375   岡田おかだ章雄あきお 南蛮ナンバン随想ズイソウ 岡田オカダ章雄アキオ著作集チョサクシュウ ブンカク出版シュッパン 1984ネン    
376   緒方おがた富雄とみお 蘭学ランガク日本ニホン文化ブンカ   東京トウキョウ大学ダイガク出版会シュッパンカイ 1971年    
377   岡本おかもとりょうちょ)、高瀬たかせ弘一郎こういちろうへん キリシタンの時代ジダイ−その文化ブンカ貿易ボウエキ   八木ヤギ書店ショテン 1987ネン    
378   おか泰正やすまさ 意匠イショウとしての阿蘭陀オランダ 神戸市立コウベシリツ博物館ハクブツカンヘン神戸市コウベシリツ博物館ハクブツカン所蔵ショゾウ阿蘭陀オランダ伊万里イマリとびいどろ・ぎやまんテン江戸エド時代ジダイのオランダ趣味シュミー』 福山フクヤマ市立シリツ福山フクヤマシロ博物館ハクブツカン 1998年    
379   おか泰正やすまさ 初期ショキ洋風ヨウフウ南蛮ナンバン工芸コウゲイ 神戸市立コウベシリツ博物館ハクブツカンヘン南蛮ナンバン美術ビジュツセレクション−神戸市コウベシリツ博物館ハクブツカンー』 神戸市コウベシ体育タイイク協会キョウカイ 1998年    
380   岡泰正 南蛮ナンバン阿蘭陀オランダ異国イコク趣味シュミ工芸コウゲイ系譜ケイフ MOA美術館ビジュツカンヘン神戸市コウベシリツ博物館ハクブツカン名品メイヒンテン近世キンセイ東西トウザイ交流コウリュウセイハナ   1998年    
381   おか泰正やすまさ 日本ニホン美術ビジュツナカ阿蘭陀オランダ ニチラン交流コウリュウ400ネン歴史レキシ展望テンボウ ニチラン学会ガッカイ 2000年    
382   かげさと鉄郎てつろう 川原カワハラ慶賀ケイガコウ 美術ビジュツ研究ケンキュウ306   1977ネン    
383   かげさと鉄郎てつろう 川原慶賀と長崎ナガサキ 日本ニホン美術ビジュツ329 イタブンドウ 1993年    
384   かじ輝行てるゆき 高島タカシマリュウ砲術ホウジュツ形成ケイセイ過程カテイとその展開テンカイ高島タカシマアキによる人的ジンテキ交流コウリュウ物的ブッテキ交流コウリュウ諸相ショソウ 『近世日本の海外情報』   1997年    
385   片岡かたおか弥吉やきち 長崎県ナガサキケン旧蔵キュウゾウ東京トウキョウ国立コクリツ博物館ハクブツカンのキリシタン関係カンケイ書物ショモツについて 長崎市立ナガサキシリツ博物館ハクブツカンホウ2   1961ネン    
386   片岡かたおか弥吉やきち 日本ニホンキリシタン殉教ジュンキョウ   時事ジジ通信ツウシンシャ 1979ネン    
387   片桐かたぎり一男かずお オランダ正月ショウガツ盛行セイコウ 蘭学ランガク資料シリョウ研究会ケンキュウカイ研究ケンキュウ報告ホウコク242   1971ネン    
388   片桐かたぎり一男かずお 蘭学ランガク拠点キョテンとしての長崎ナガサキ江戸エド 歴史レキシ教育キョウイク7   1979ネン    
389   片桐かたぎり一男かずお オランダジン江戸エド参府サンプでみた日本ニホン 歴史レキシ公論コウロン100   1984ネン    
390   片桐かたぎり一男かずお 未刊蘭学資料の書誌的研究 書誌書目シリーズ ; 43 ゆまに書房ショボウ 1997ネン    
391   片桐かたぎり一男かずお ヒラかれた鎖国サコク長崎ナガサキ出島デジマ人物ジンブツ情報ジョウホウ   講談社コウダンシャ 1997年    
392   片桐一男 日蘭交流史 : その人・物・情報   文閣ブンカク出版シュッパン 2002年    
393   金井 圓 江戸エド西洋セイヨウ事情ジジョウ−「鎖国サコク」うちそと   新人シンジンブツ往来オウライシャ 1988ネン   アダムスのニッポン地図チズ、コルネリア、ジャガタラブン、ほか・・・
394   兼重かねしげまも シーボルトと川原カワハラ慶賀ケイガ 長崎ナガサキダンソウ52   1971ネン    
395   兼重 護 出島デジマ出入デイリ絵師エシ川原カワハラ慶賀ケイガ 日本ニホン美術ビジュツ工芸コウゲイ430   1974ネン    
396   兼重かねしげまもる 出島デジマ絵師エシ情報ジョウホウ伝達デンタツにおける絵画カイガ役割ヤクワリ 姫野順一編『海外情報と九州 : 出島・西南雄藩』 九州大学出版会 1996ネン    
397   兼重かねしげまもる シーボルトとその絵師エシ川原カワハラ慶賀ケイガ 洋学ヨウガク5(シンポジウム「シーボルト生誕200年記念−長崎とシーボルトの諸問題)   1997年    
398   かみむら恵一けいいち ヨウサン輸入ユニュウ長崎ナガサキ 長崎ナガサキ造船ゾウセン大学ダイガク研究ケンキュウ報告ホウコク16−1   1975ネン    
399   岸野きしのひさし 西欧セイオウジン日本ニホン発見ハッケン−ザビエル来日ライニチマエ日本ニホン情報ジョウホウ研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1989ネン    
400   岸野きしのひさし ザビエルと日本ニホン−キリシタンヒラオシ研究ケンキュウ   吉川弘文館 1998年   ポルトガル商人ショウニン役割ヤクワリ、イエズスカイ、インド総督ソウトク通訳ツウヤク「アンジロー」、市来イチキミゲル、フツ論争ロンソウ
401   クーパー、マイケル(ちょ)、松本まつもとたま(やく) 通辞ツウジロドリゲス−南蛮ナンバン冒険者ボウケンシャ大航海ダイコウカイ時代ジダイ日本ニホン中国チュウゴク   ハラ書房ショボウ 1991ネン    
402   楠本くすもと寿一じゅいち 長崎ナガサキ製鉄セイテツジョ 日本ニホン近代キンダイ工業コウギョウ創始ソウシ   中公新書チュウコウシンショ 1992ネン    
403   くつさわよろしけん シーボルトダイ二次ニジ来航ライコウ活動カツドウについてー長崎ナガサキ横浜ヨコハマ江戸エドでの外交ガイコウ活動カツドウ中心チュウシンにー 洋学ヨウガク5(シンポジウム「シーボルト生誕200年記念−長崎とシーボルトの諸問題)   1997年    
404   栗原くりはらふくなり フォン・シーボルト来日ライニチ課題カダイ背景ハイケイ シーボルトと日本ニホン開国カイコク近代キンダイ   1997年    
405   ケン・フォス オランダジンのための絵画カイガ絵師エシ川原カワハラ慶賀ケイガ研究者ケンキュウシャシーボルト ニチラン交流コウリュウ400ネン歴史レキシ展望テンボウ ニチラン学会ガッカイ 2000年    
406   古賀十二郎こがじゅうじろう シーボルトのサイ−シーボルトの愛児アイジ楠本クスモトイネオヨ門人モンジン三瀬ミセシュウサン 西洋セイヨウ医術イジュツ伝来デンライ 3−シーボルトの文政ブンセイ初期ショキ渡来トライ 日新ニッシン書院ショイン  1942ネン    
407   古賀こがじゅう二郎じろう 西洋セイヨウ医術イジュツ伝来デンライ   日新ニッシン書院ショイン復刻フッコク形成ケイセイシャ 1972ネン 1942年    
408   古賀こがじゅう二郎じろうちょ長崎ながさき学会がっかいへん 長崎ナガサキ洋学ヨウガク   長崎ナガサキ文献ブンケンシャ 1966ネン    
409   隆史たかし 禁制キンセイシタ宣教者センキョウシャ動向ドウコウ長崎ナガサキ 日本ニホン歴史レキシ361   1978ネン    
410   隆史たかし 徳川トクガワ初期ショキキリシタン研究ケンキュウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1982ネン   慶長ケイチョウ年間ネンカンイエズスカイウエチョウ家康イエヤス訪問ホウモン旅行リョコウ、パシオ、禁教キンキョウ政策セイサク禁教キンキョウ時代ジダイ宣教センキョウ活動カツドウ日本ニホンイエズスカイ東南トウナンアジア布教フキョウ日本人ニホンジン宣教者センキョウシャ、キリシタン時代ジダイホウ 日本ニホン歴史レキシ270・361・399、キリシタン研究ケンキュウ21・19
411   隆史たかし 日本ニホンキリストキョウ   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1990ネン    
412   五野井隆史 日本キリシタン史の研究   吉川弘文館 2002年    
413   酒井シヅ 17世紀オランダ医学の日本への影響 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
414   崎山さきやまなお崎山さきやま小夜子さよこ 西洋セイヨウ家具カグ文化ブンカ   ユウザンカク出版シュッパン 1976年    
415   佐藤さとう昌介しょうすけ ヨウガク研究ケンキュウ序説ジョセツ洋学ヨウガク封建ホウケン権力ケンリョク   岩波イワナミ書店ショテン 1964ネン    
416   佐藤さとう昌介しょうすけ 幕末バクマツ洋学ヨウガク 科学カガク 体系タイケイ日本史ニホンシ叢書ソウショ』19 山川ヤマカワ出版社シュッパンシャ 1967ネン    
417   佐藤さとう昌介しょうすけ ヨウガク研究ケンキュウ   中央チュウオウ公論コウロンシャ 1980ネン    
418   佐藤さとう昌介しょうすけ ヨウガク論考ロンコウ   思文閣出版 1993ネン    
419   清水しみず紘一ひろかず キリシタン禁制キンセイ 歴史レキシ新書シンショ 教育キョウイクシャ  1981ネン    
420   清水しみず紘一ひろかず ザビエルの日本開教をめぐって--付論 イエズス会の基本理念--中井允師の労業から 研究キリシタン学 2   1999年    
421   清水紘一 慶長十七年のキリシタン禁教令再考 紀要. 史学科(中央大学) 48   2003ネン    
422 じょ おこけい 鎖国サコク長崎ナガサキ来航ライコウミンジンについて−チョウアヤル中心チュウシン 九州キュウシュウ史学シガク95   1989ネン  
423   杉本すぎもと いさお 洋学ヨウガク伝来デンライ 歴史レキシ教育キョウイク17−2   1969ネン    
424 杉本すぎもとつとむ 江戸エド時代ジダイラン語学ゴガク成立セイリツとその展開テンカイ1−長崎ナガサキ通詞ツウジによるラン学習ガクシュウとその研究ケンキュウ   早稲田ワセダ大学ダイガク出版シュッパン 1976ネン  
425   杉本すぎもとつとむ 江戸エドランカタからのメッセージ   ペリカンシャ 1992ネン    
426   杉本つとむ 江戸エド時代ジダイラン語学ゴガク成立セイリツとその展開テンカイ2−蘭学ランガクシャによるラン学習ガクシュウとその研究ケンキュウ   早稲田ワセダ大学ダイガク出版シュッパン 1977ネン    
427   杉本つとむ 江戸エド時代ジダイラン語学ゴガク成立セイリツとその展開テンカイ3−対訳タイヤク語彙ゴイシュウおよび辞典類ジテンルイ研究ケンキュウ   早稲田ワセダ大学ダイガク出版シュッパン 1978ネン    
428   杉本つとむ 江戸エド時代ジダイラン語学ゴガク成立セイリツとその展開テンカイ4−ラン研究ケンキュウにおける人的ジンテキ要素ヨウソカンする研究ケンキュウ   早稲田ワセダ大学ダイガク出版シュッパン 1981ネン    
429   杉本つとむ 江戸エド時代ジダイラン語学ゴガク成立セイリツとその展開テンカイ5−翻訳ホンヤク方法ホウホウカンする研究ケンキュウ資料シリョウ 総索引ソウサクイン   早稲田ワセダ大学ダイガク出版シュッパン 1982ネン    
430   杉本つとむ 解体カイタイ新書シンショ時代ジダイ江戸エド翻訳ホンヤク文化ブンカをさぐる   早稲田ワセダ大学ダイガク出版シュッパン 1987ネン    
431   杉本つとむ 洋学と翻訳 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
432   杉本つとむ 江戸の阿蘭陀流医師    早稲田大学出版部 2002年    
433   すけ健太郎けんたろう きりしたん文化ブンカ点描テンビョウ教育キョウイク出版シュッパン医療イリョウ   ナツメシャ 1956ネン    
434   鈴木純子 日本の近代地図測量前史とオランダ 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
435 6   鈴木すずき達也たつや 喫煙キツエン伝来デンライ研究ケンキュウ   文閣ブンカク出版シュッパン 1999年    
436   宗田そうだ いち 南蛮ナンバン医学イガクからランホウ医学イガクへ−トクにその過渡期カトキについて 蘭学ランガク資料シリョウ研究会ケンキュウカイ研究ケンキュウ報告ホウコク160   1964ネン    
437   高瀬たかせ弘一郎こういちろう キリシタン時代ジダイ研究ケンキュウ   岩波イワナミ書店ショテン 1977ネン   キリシタン教会キョウカイ資産シサン資金シキン経費ケイヒ、キリシタン宣教師センキョウシ活動カツドウ
438   高瀬たかせ弘一郎こういちろう キリシタンの世紀セイキ−ザビエルニチから「鎖国サコク」まで   岩波イワナミ書店ショテン 1993ネン    
439   高瀬たかせ弘一郎こういちろう キリシタン時代ジダイ文化ブンカ諸相ショソウ   八木ヤギ書店ショテン 2001年   マカオの日本ニホンイエズスカイ教育キョウイク機関キカン、セミナリヨ・コレジオ、イエズスカイ日本ニホン管区カンク
440   高瀬たかせひろし一郎いちろう 江戸幕府の禁教令とイエズス会日本管区長カルヴァ-リョ 日本歴史 515   1991ネン    
441   高瀬弘一郎 キリシタン時代の日ポ外交におけるイエズス会宣教師 史学 70(1)   2000ネン    
442   高瀬弘一郎 キリシタン時代の日ポ外交におけるイエズス会宣教師 ガク (慶應義塾大学) 70   2000ネン    
443   高瀬弘一郎 キリシタン時代の貿易と外交   八木ヤギ書店ショテン 2002年   マカオ=長崎ナガサキアイダ貿易ボウエキソウ取引トリヒキタカ生糸キイト取引トリヒキリョウ生糸キイト価格カカク、マカオ=長崎ナガサキアイダ委託イタク貿易ボウエキ、スペイン貿易ボウエキ糸割符イトワップ(パンカダ・パンカド)、
444   高橋たかはし邦太郎くにたろう オランダをツウじて移入イニュウされたフランス文化ブンカ 緒方富雄編『蘭学と日本文化』 東京大学出版会 1971年    
445   田崎たざき哲郎てつろう ザイムラ蘭学ランガク   名著メイチョ出版シュッパン 1985ネン    
446   田中たなか圭一けいいち 江戸エド初期ショキアマルガムホウ導入ドウニュウ家康イエヤス貿易ボウエキ政策セイサク 日本ニホン歴史レキシ501   1990ネン    
447   田中たなか則雄のりお オランダと日本ニホン醤油ショウユ ニチラン学会ガッカイ会誌カイシ28   1990ネン    
448   たばことしお博物館はくぶつかんへん 紅毛コウモウ文化ブンカニチラン貿易ボウエキとその影響エイキョウ たばことシオ博物館ハクブツカン研究ケンキュウ紀要キヨウ2   1986年    
449   田村たむらなか 南蛮ナンバン文化ブンカ受容ジュヨウ   関西カンサイ図書トショ出版シュッパン 1982ネン    
450   たん いく 南蛮ナンバン服飾フクショク研究ケンキュウ   雄山閣出版 1976ネン    
451   チースリク・H クリストヴァン・フェレイラの研究ケンキュウ キリシタン研究ケンキュウ26 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1986ネン    
452   外山とやま三郎さぶろう 日欧ニチオウ交渉コウショウ文化ブンカロン   葛城カツラギ書店ショテン 1942ネン    
453 外山とやま三郎さぶろう ニチ貿易ボウエキ小史ショウシ   ワカヒトシャ 1942年  
454   外山とやま三郎さぶろう 南蛮ナンバンガクコウ   地平チヘイシャ(『切支丹キリシタン風土記フドキ研究ケンキュウヘンホウブンヤカタ、1960に一部イチブ収録シュウロク 1944ネン    
455   外山とやま三郎さぶろう 徳川トクガワ時代ジダイ洋風ヨウフウ美術ビジュツ日本ニホン洋風ヨウフウ風景画フウケイガ展開テンカイ   美術ビジュツ協会キョウカイ出版局シュッパンキョク 1977ネン    
456   外山とやま幹夫みきお いわゆる『キリシタン大名ダイミョウ』の実相ジッソウ 日本ニホン歴史レキシ387   1980ネン    
457   中川清 南蛮菓子と和蘭陀菓子の系譜 駒沢大学外国語部論集 58   2003年    
458   長崎県ながさきけん教育きょういく委員会いいんかいへん 長崎ナガサキのキリシタン学校ガッコウ―セミナリヨ,コレジヨのアトタズねて   長崎市ナガサキシ教育キョウイク委員会イインカイ 1987ネン    
459   長崎ながさき大学だいがく医学いがくへん 長崎ナガサキ医学イガク百年ヒャクネン   長崎ナガサキ大学ダイガク医学イガク 1961ネン    
460   中西なかにし けい 医学イガク伝来デンライ長崎ナガサキ神経シンケイビョウ,精神病セイシンビョウ発達ハッタツ中心チュウシン   長崎県立ナガサキケンリツ長崎ナガサキ図書館トショカン 1968ネン    
461   中西なかにし けい 吉雄ヨシオタガヤウシ長崎ナガサキ洋学ヨウガク最高峰サイコウホウ 緒方オガタ富雄トミオヘン江戸エド時代ジダイヨウ学者ガクシャたち』 新人シンジンブツ往来オウライシャ 1972ネン    
462   中西なかにし けい 長崎ナガサキのオランダたち   岩波イワナミ書店ショテン 1975年    
463   中西なかにし けい シーボルト前後ゼンゴ長崎ナガサキ医学イガクノート   長崎ナガサキ文献ブンケンシャ 1989ネン    
464   中野なかの雄二ゆうじ 波佐見ハサミ製品セイヒン海外カイガイ輸出ユシュツ−17世紀セイキ後半コウハンダイ中心チュウシンとして− 西海サイカイ考古コウコ   2001年    
465   中村洪介 文政3年出島上演の阿蘭陀芝居二題 中央大学論集 23,   2002ネン    
466   永原ながはら慶二けいじ アサから木綿モメンへ−日本ニホン経済ケイザイにおける中世チュウセイから近世キンセイ 日本ニホン福祉フクシ大学ダイガク知多チタ半島ハントウ総合ソウゴウ研究所ケンキュウジョヘン知多チタ半島ハントウ歴史レキシ現在ゲンザイ 校倉アゼクラ書房ショボウ 1990ネン    
467   永原慶二 シン木綿モメン以前イゼンのこと−チョから木綿モメン   中公チュウコウ文庫ブンコ 1990年    
468   永見ながみ徳太郎とくたろう 長崎ナガサキにおける南蛮ナンバン 中央チュウオウ美術ビジュツ124   1926ネン    
469   永見ながみ徳太郎とくたろう 長崎ナガサキ美術史ビジュツシ   ナツナギサドウ複製フクセイノゾカワ書店ショテン1974ネン 1927ネン    
470   永見ながみ徳太郎とくたろう 長崎ナガサキ正月ショウガツ 歴史レキシ日本ニホン■‐1   1943ネン    
471   永見ながみ徳太郎とくたろう 川原カワハラ慶賀ケイガ 国華コツカ685・687   1949ネン    
472   永見ながみ徳太郎とくたろう 長崎ナガサキ美術史ビジュツシ   ノゾカワ書店ショテン 1974ネン    
473   中山なかやましげる 幕末バクマツ洋学ヨウガク   ミネルヴァ書房ショボウ 1984ネン    
474   中山茂 オランダの科学思想と江戸日本 日蘭交流400年記念シンポジウム報告集 江戸時代の  日本とオランダ 洋学史学会 2001年    
475   新村にいむら  南蛮ヒロ   岩波イワナミ書店ショテン 1925ネン   切支丹キリシタンバン洋書ヨウショ更紗サラサ
476   新村 出 南蛮ナンバン更紗サラサ   改造かいぞうしゃ 1939ねん   キツササタン文学ブンガク南蛮ナンバン趣味シュミホシ
477   日独にちどく文化ぶんか協会きょうかいへん シーボルト研究ケンキュウ   岩波イワナミ書店ショテン 1938ねん    
478   沼田ぬまた次郎じろう 幕末バクマツ洋学ヨウガク   カタナ書院ショイン 1950ネン    
479   沼田ぬまた次郎じろう オランダ正月ショウガツ 日本ニホン歴史レキシ68   1954ネン    
480   沼田ぬまた次郎じろう 洋学ヨウガク伝来デンライ歴史レキシ 日本ニホン歴史レキシ新書シンショ ブンドウ 1960ネン    
481   沼田ぬまた次郎じろう 鎖国下サコクカ日本ニホン西洋セイヨウ文化ブンカ 東西トウザイ文明ブンメイ交流コウリュウ 平凡社ヘイボンシャ 1971ネン    
482   沼田ぬまた次郎じろう 平賀ヒラガ源内ゲンナイとティチング 日本ニホン歴史レキシ438   1984ネン    
483   沼田ぬまた次郎じろう 誕生日タンジョウビイワうこと 日本ニホン歴史レキシ448   1985ネン    
484   沼田ぬまた次郎じろう 洋学ヨウガク   吉川ヨシカワ弘文コウブンカン 1989ネン    
485   沼田ぬまた次郎じろう フタタ出島デジマ阿蘭陀オランダ芝居シバイについて 日本ニホン歴史レキシ542   1993年    
486   沼田次郎 洋学 日本歴史叢書 / 日本歴史学会編 吉川ヨシカワ弘文コウブンカン(新装版シンソウバン 1996ネン    
487   野々上ののうえ慶一けいいち 長崎ナガサキ版画ハンガ   三彩サンサイシャ 1970ネン    
488   芳賀はがとおる ケンペルからツュンベリーヘ−18世紀セイキ後半コウハン西欧セイオウ世界セカイ日本ニホン 比較ヒカク文化ブンカ研究ケンキュウ東大トウダイ教養キョウヨウ学部ガクブ)8   1968ネン    
489   芳賀はがのぼる 蘭学ランガク出発シュッパツ源内ゲンナイ玄白ゲンパクとその時代ジダイ 総合ソウゴウ講座コウザ日本ニホン社会シャカイ文化ブンカ4 −日本ニホン文化ブンカ変容ヘンヨウ 講談社コウダンシャ 1973ネン    
490   馬場ばばまこと 長崎ナガサキけるキリシタン研究ケンキュウ 長崎ナガサキダンソウ35   1949ネン    
491   浜口はまぐち庄八しょうはち 日本ニホン二十六26セイ